がんって、不幸ですか?
ZERO「がんって、不幸ですか?」日本テレビ記者の当時24歳の闘病ドキュメンタリーを観たけどなーけーた(T_T)涙ダダ漏れです。家族で診断結果を聞く場面観て思い出した忘れはしない。どんだけ、シンドかったか。息子とずぅと一緒に居たから誰かと一緒に泣く事も出来ず誰かに助けてと言えずただただ今この現状に対応する事が精一杯。あの時は残酷だった。知識もない。仲間もいない。治療の副作用。病棟はみんな生きるために必死だった。でも今ならわかる。病気=死ではない。同じように闘ってる仲間はたくさんいる。副作用は治療中だけ。そして、治療後、1年9か月。いっこお目めの息子は髪はフサフサ。元気に過ごしています。鼻血風の膿はでてるけどね。w