最近、気づいたコト……。



私は怒ると足が出る(゚∀゚)←



例のお手伝いさんが、仕事に来るようになって1ヶ月が経ちました



相変わらず、何回もおんなじコトを注意させられる毎日に、私はとうとうブチ切れてしまいました(´∀`)



『おい、コラ……コレ前も言ったよな?』


「はい、聞きました!」


『ほんでなんで何回も同じコト言わすんや? お前メモ取っとんちゃうんか?』


「はぁ……取ってますケド、これは書いてなかったですね」


『ほんならメモの意味ないやろが? メモの取り方から教えなあかんのか? お前何歳やねん!? ふざけんなよ?』


「はい、スミマセン!……やっちゃった」


『やっちゃった、であるかボケェェェ!』



最後にボソッと聞こえた"やっちゃった"で、完全にブチ切れた私は、おもいっきり近くの脚立を蹴り飛ばしたとさ♪



おしまい(´∀`)



文章にして思いました……


私、口悪いね(゚-゚)←


一応年上の方なので、これでも最初はちゃんと敬語使ってたんですが……(^_^;)


きっともう彼に敬語を使うコトは一生無理です。


敬えませんから(^∀^)←



それでも自覚はあるのです


私のはやり過ぎだと(゚∀゚)


それを知っててやる私は、相当性格悪いんだと思うよ♪←





ちょっと似たような台詞だったので、書いてみました(゚3゚)←全然違う



全然言い過ぎじゃないと思うよ♪
むしろ言ってもらえる事は幸せだからね♪



あ、私のは完全なる厭味なんですけどねー(^_^;)





坊主頭のバスケットマンの参考に(笑)



最近スラムダンクを読んでます(゚∀゚)



いやぁ、いつ読んでもおもろいんですけどね(゚ω゚)



大人になってから読むと、やっぱり感性も変わるみたいで……



ロン毛ミッチーが安西先生に『バスケットがやりたいです』って泣き崩れる所



あそこは言わずと知れた感動の名シーンなんですが……



久しぶりに読んだら爆笑してしまいました( ̄∀ ̄)←



それまで散々体育館で暴れ回って、それでももう一度バスケしようって誘ってくれた小暮君を『バスケットなんかしねぇ』って突き飛ばしたくせに……



その直後、安西先生現れたとたん『バスケットがやりたいです』って……



もー、ミッチー可愛すぎやろ(〃∀〃)
どんだけツンデレよ♪



って、腹を抱えて笑っちゃいました(゚∀゚)←



それを見ていた旦那様に……



『そこ笑うって、人間として最低やな』



って冷たい目で見られちゃいましたけど(゚3゚)



私もそう思うよ(´∀`)←一番タチが悪い




でも、決して馬鹿にしてる訳ではないのです!


スラムダンクもミッチーも大好きなのです(>∀<)



あ、一番すきなのは小暮君です♪


でも、小暮君のかっこよさを私の周りの人間は誰も分かってくれない……(;_;)






……最近ね、腑に落ちないコトがあるんです(゚-゚)



前に親父とやりあった一件なんですが←優しくしろ云々の奴(笑)



忙しい時は少々口調が荒くなっても仕方ないと言っていた親父が



最近はヒマな時も手伝いさんに厳しかったりする(笑)



しかも私よりキツい言い方で( ̄∀ ̄)



「優しく言いなよ」って、めちゃくちゃツッコんでやりたいけど、可哀相だから陰でほくそ笑んでます←最低



所詮、私の親父……優しくなんて無理なのさっ(´ω`)




題名は私の悲痛な叫びです(;ω;)
最悪ガムテで後ろから引っ張るしかないと思うの!←

ダメかしら?笑