普段はボトルとかってとっておかないけど、響のこのボトルだけはデザインが気に入ってとっておいたんだよね。やっと使い道をみつけましたよ!なかなかいいんじゃないかな。このボトル用のキャンドルホルダー、いい仕事してくれました。
ちょっと気になってググってみたら。。。
ちょっと気になってググってみたら。。。
「響」を印象づけるボトルデザインは、華やかな輝きを放つ24面カットのデキャンタボトル。1日を刻む24の時間、季節の移ろいを記す24の節気。日本の四季を幾度も繰り返し、長い時間をかけて熟成した「響」の時を表現しています。今回の階段のアートでは、ボトルデザインと同じく、季節の移ろいを24の階段、1年の時を365本、1日の昼夜の長さをボトルとボトルの間隔に見立て、「響」の象徴としました。
だそうな。さらに好きになりました。💗


