Melodies From Mars -269ページ目

GP仙台

Kibler圧勝でしたね。


初日全勝で、2日目も勢い衰えず・・・


2日目のR10が岐路だったかもしれないですね・・・今見返すと。


・・・


そんなKilblerですが、デッキはやはりキブラーバント。


リスト見てすぐわかりますけど、めちゃくちゃプレイングが難しそうなデッキで、今回は同系も結構いましたが、使い込み度が違うKiblerがやっぱり抜きん出ていました。


前兆の壁と海門の神官はやっぱり面白いですね。結構使われて嫌なカードだとは思ってましたけど、このデッキだと尚更強い。たった5枚の除去でも回る理由はこいつらですね。


PWの枚数も面白いですね。ギデオンは1枚ですか・・・エルズペスは実は攻め手としても優秀ですからね。

神官やマナクリがいきなり+3/+3飛行ついて殴りかかってきたりしますし。

あとは1マナの差も結構ありますよね。



あとは八十岡選手のジャンドがちょっと変わってて面白いと思いました。

ガラク。あとはサイドの強迫が刺さる場面が結構ありましたね。

針は恒久的なPW対策として、パルスとかよりは優秀なのかもしれないですね。




RoE後のスタンとしては、ようやく成熟してきた感があります。

ここから新しいアーキタイプもまだまだ出てくるかもしれませんが・・・


もうすぐM11も出るので、どう変わっていくか楽しみではありますね。

競馬主要レース回顧

まずは安田記念。

◎キャプテントゥーレ →7着
○マイネルファルケ →18着
▲ビューティーフラッシュ →11着
△スマイルジャック →3着
△ファリダット →6着
△ショウワモダン →1着
☆リーチザクラウン →14着
☆マルカフェニックス →8着

2着スーパーホーネット


いっつも無印にすると来るスーパーホーネットはなんなんだ・・・
重い印をつけると飛ぶし。


結果としては、1着ショウワモダンから8着マルカフェニックスまでの差が1/2,アタマ,1/2,アタマ,クビ,クビ,3/4で、タイム差も0.4秒。
混戦となったわけですが、上位に来た馬はみんな34秒台で上がってきた馬。まぁ、そういうことですね。

だからリーチを最後まで切れなかったり、ファルケを買っちゃったりしたのは間違いだったと。
何より軸キャプテントゥーレが間違いだったと。。


スマイルジャックは昨日の記事ではクソミソに書いてましたが、最終的に評価したのは諸々な事情が。
それが結果としては良い方向に。
ショウワモダンも昨日あんだけ書いてたら、もっと印重くても良かったかなーと思いますけどね。。

でもスーパーホーネットは全く買う気がなかったわけで・・・

ま、今回は半分以上諦めてたので、こんなもんかな、といった感じです。


ユニコーンS?どうせバーディバーディ1着→2着バトードールで激安配当になるのが目に見えてましたし、スルーしてました。
馬連410円、馬単580円って、予想よりはついてましたね。




それより本場のダービー。
WorkForceがすごいタイムで圧勝でしたね。
キャリアもまだ浅いですし、ニューヒーローの予感・・・
正直、Jan Vermeerは勝てないだろうなーとは思ってましたが、WorkForceはちょっとビックリ。勝ちっぷりにも。

ベルモントSは、ケンタッキーダービー馬とプリークネスS勝ち馬がいないという盛り上がりに欠けるメンバーでしたが、勝ったDrosselmeyerは別路線組。
トラヴァーズSあたりでこれらの勝ち馬3頭が当たると面白いんですけどね。

(オリジナル)Brand-new Old Things

myspace にて、今日作ったばっかりの曲を公開しています。

作業時間2時間も無いですけどね・・・

ここまで手をかけてない曲を公開するのは初めてですね。


稚拙さから、幼少の頃の記憶を思い出してもらえれば・・・みたいなコンセプトです。

幼少の頃の自分を、大人になった自分が客観的に見てるみたいな感じ。



手をかけて、もっと完成度高い曲にしようと思えば、そりゃあ出来るんですけど、こういうアプローチも面白いですね。