うへへ
深夜だぁー
暇だから短編小説書きまーす!
あ、R18含みそう…
だって深夜だもん。
英米だ。
WW学園で…
「ったく アルの野郎よりによって身体測定の日に遅刻か?」
ダッダッダッ
「うん?あのやかましい足音は…」
「いやーごめん×2寝坊しちゃってぇ~」
「やっぱお前かぁ アルゥ~ 身体測定の日に遅刻とは良い度胸だなぁ…」
「は?君には関係ないじゃないか!!」
「いや、関係あるんだな…それが。」
「関係って何がだい??」
「知らねえのか? 身体測定が予定どうり受けられなかった者は、生徒会長の俺が担当するんだぜぇ~」
「!!…本当かい、それ…」
「と、言うわけで放課後待ってるぜ」
「最悪なんだぞ…」
放課後
ガラッッ
「アーサー いるかい??」
「来たか お寝坊さんよぉ」
「さっさと測って帰りたいんだぞ…」
測定中…
「いや~、やっと終わったぁ!!」
「帰っていいんだろ??アーサー」
「…まて、俺をこんな時間まで残させて悪かったって思わないのか??」
「は? あ、いや 悪かったんだぞ…」
「つか、お前重くなったなぁ… ウエストも太くなったし…
運動して帰らないか??(ニヤッ」
「えっ…!!」
「おい、お寝坊さんよぉ」
アルを勢いよく押し倒す
「イタッ 何すんだい!! いきなり止めてくッッ… 」
強引にキスをする
「ぅんんっっ… んっっ、 ぷはっっ!!ななな 何するんだい/// 」
「何って <お仕置き> に決まってるだろ(ニヤッ」
チユーー
「あッッ …ン ン … ッッ … はぁはぁ///」
「体は大きくても、まだガキだな(ニヤニヤ 」
片手でアルの両手をもち、もう片方の手でアルのを触る…
「何すッッ ビクッッ
あ、… 」
「ま、ココは立派だけどな…(笑)」
「つ~///」
そっとズボンの中に手を入れる
だんだん激しくもむ…
「あっ ちょっっ///
アッッ アンッッ ンッッ」
「やっぱガキだな(笑)」
ずり落ちてきたズボンを完全に脱がす。
(ついでに、パンツも)
舌で舐める
チュルッッ
「ィヤッ ア、 アーサー 」
「(ヤバッッかわえぇ)
気持ち良いだろ(ニヤニヤ
ま、テクはあるほうだぜっ (ドヤ」
「この 変態!!! 」
自主規制。