こんなの作ってみました。


<mayちゃん>





                            
                              <giraffe>

ではでは、この夏の思い出話第一弾。


YuTと一緒に行ってまいりました。 『ap bank fes' 07』!!! 今年は7月14、15、16日の開催予定でしたが、なんとどんぴしゃで台風が駆け抜けていき、14、15日は中止。 16日の1日だけ開催という、開催以来初の異例の公演になりました。

 



では、『ap bank fes』とはというと、Mr.Childrenの桜井和寿さんとプロデューサーである小林武史がホスト側となり、環境をテーマとしていろんなアーティストを招き、その思いを伝えて行くfesです。 エコ意識の共振・共鳴をイメージした「eko-reso」というメッセージのもと、つま恋の自然の中で音楽を聴いたり、オーガニックフードを食べたり、環境についてのトークイベント、ワークショップなどを楽しむことができます。 そして、参加者にいたる所でゴミ袋を配っていて、エコステーションという9分別するゴミ回収所があり、そのゴミ袋にゴミがたまるたびに、せっせと分別しに行きます。  櫻井さんはこのfesは野外なのに、終わった後にゴミが落ちてなくて、「気持ちがとてもいい」とすごく嬉しそうに言ってました。 グッズ販売では去年のfesで回収したぺットボトルをリサイクルしたエコバックがあったり、食品のお店ではリユースカップ、リユースディッシュを使っていて、マイ箸を持ってきている人もいて、主催者だけでなく、参加者の意識も確実に変わってきているように思いました。

今回最終日のみの開催ということで、前日までの出演者で予定の合うアーティストは特別に参加してくれたり、参加予定でなかったアーティストが応援で駆けつけてきてくれたりと、主催者側の暖かい配慮を感じました。

ここで、最終日の参加アーティストと歌った曲を発表。

・Bank Band

  <よくきたね>

・GAKU-MC

  Sorry, 曲わからなかった。。。


・HOME MADE家族 (サプライズその1)


  Sorry. これまた曲わからなかった。

・AI

  <Life>

  <I'll Remember You>

  <Story>

  
・KREVA

  <MY LIFE>

  <くればいいのに feat 桜井和寿>

  <アグレッシ部>


・綾香

  <Jewelry day>

  <Peace loving people>

  <三日月>


・綾香+GAKU-MC


  <あしあと>

・Bank Band

  <歌うたいのバラッド>

・東田トモヒロ


  Sorry.

・DEPAPEPE


  Sorry.


・Bank Band

  <MR.LONELY>


・大貫妙子 (サプライズその2)


  <突然の贈り物>

  <色彩都市>

  <DREAMLAND>

・KAN (サプライズその3)


  <MAN>

  <世界で一番好きな人>

  <愛は勝つ>

・加藤登紀子


  <この空を飛べたら>

  <さくらんぼの実る頃>

  <愛の賛歌>

・レミオロメン(サプライズその4)


  <粉雪>

・コブクロ


  <>

  <>

  <君という名の翼>

・コブクロ+綾香


  <WINDING ROAD>

・氷室京介 (サプライズその5)


  <BELIEVE>

  <CALLING>

・Bank Band

  <イロトリドリノセカイ>

・ウルフルズ


  <ええねん>

  <SUN SUN SUN ‘95>

  <泣けてくる>

  <バンザイ~好きでよかった~>

  <ガッツだぜ!!>

・Mr.Children


  <>

  <未来>

  <抱きしめたい>

  <my life>

  <ひびき>

  <I’ll be>

  <通り雨>

  <しるし>

  <空っ風の帰り道>

・Bank Band & Guest Artists

  <to U>



やばい!!! つらづらと長く書いてたら、もうフットサルの練習の時間だ! とにかく良かったってことで締めくくらせていただきます。 Bank Band最高! 来年もみなさん一緒に行きましょう。 では。

『犬の十戒』


1. My life is likely to last ten to fifteen years.
Any separation from you will painful for me.
Remember that before you buy me.

私の寿命は、10年。長ければ15年。
何があっても最後まで、あなたのそばにおいてもらえますか。
私を飼う前に、どうかそのことをよく考えてください。

2. Give me time to understand what you want of me

あなたが私に望んでいることを、ちゃんと分かるようになるまで
少し時間をください。

3. Place your trust in me- it's crucial to my Well-being.

私を信頼して下さい......それが何より嬉しいのです。

4. Don't be angry at me for long and don't lock me up as punishment.
You have your work your entertainment and your friends.
I have only you.

私のことをずっと叱り続けたり、罰として閉じ込めたりしないで下さい。
あなたには仕事や楽しみもあるし、友達もいるけれど
私には....あなたしかいないのです。

5. Talk to me sometimes.
Even if I don't understand your words,
I understand your voice when it's speaking to me.

時には私に話しかけて下さい。
たとえ、あなたの話す言葉はわからなくても、
あなたの声を聞けば、私に何を言ってくれているのか、分かるのです。

6. Be aware that however you treat me, I'll never forget it.

私のことをいつもどんな風に扱っているか、考えてみてください。
あなたがしてくれたことを、私は決して忘れません。

7. Remember before you hit me that l have teeth
that could easily crushthe bones of your hand
but that I choose not to bite you.

私を叩く前に思い出して下さい。
私には、あなたの手の骨など簡単に噛み砕ける歯があるけれど、
決してあなたを噛まないようにしているということを。

8. Before you scold me for being uncooperative obstinate or lazy,
ask yourself if something might be bothering me.
Perhaps I'm not getting the right food
or I've been out in the sun too long
or my heart is getting
old and weak.

言うことをきかないとか、手におえないとか、怠け者だと叱る前に
そうさせてしまった原因が無かったか、思い起こしてください。
ちゃんとした食事をさせてもらっていたでしょうか
太陽が照りつけている中に、長い間放っておかれたことはなかったでしょうか
老いた私の心臓が弱っているせいで、動けないのかもしれません。

9. Take care of me when I get old ; you, too, will grow old

私が年老いても、どうか世話をして下さい。
私達はお互いに、同じように歳をとるのです。

10. Go with me on difficult journeys.
Never say, "I can't bear to watch it ." or " Let it happen in my absence."
Everything is easier for me if you are there.
Remember I love you.

最期のお別れの時には、どうか私のそばにいてください。
「つらくて見ていられない」とか「立ち会いたくない」とか
そんなこと、言わないでほしい。
あなたがそばにいてくれるなら、
私は、どんなことも安らかに受け入れます。

そして、どうか忘れないで。
私がいつまでも
あなたを愛していることを。

Author Unknown

作者不詳




ちなみにうちの愛犬はゴールデンレトリバーのMayちゃん。


この詩は、私の父から教えてもらったのですが、ちょうど詠んだときMayちゃんに抱きつきながらだったから涙腺が。。。 Mayちゃんこれからも長生きしてね。 そしてたくさん遊ぼ。