どうも、電車の中で爆睡、なんとか寝過ごす前に起きれて事なきを得ました。
電車から降りる直前にイヤホンから流れて始めた曲はアジカンの「真冬のダンス」(ファンクラブに収録されてるよ)
そーいえば中学生の頃、長男のMDを勝手に聞いてて耳に止まったのは「ループ&ループ」と「君の街まで」の2曲。
なんかこのバンドの曲開けててかっこいいな。それでいて安心感があるな。
と、感じた後に今度は次男のiPodに入ってた「ブルートレイン」「バタフライ」そして「真冬のダンス」というファンクラブの曲達。
ああこういう暗めな曲もあるのか。かっこいいな。
ってそこからハマり出して人生で最初に買ったアルバムが6thアルバムの「マジックディスク」
丁度中3の頃にリリースされたからね。
その中でも真冬のダンスは特に聞いてて、当時から淡々としてる曲だなーって思ってたけど。
サビの温かさとキラキラ感の混ざり方が当時から心地よくて、開けたメロと歌詞の対比がまた当時の自分は知らないものだったから特に好きだったなーって。
そんなこと思い出してるうちにもう一回聞きたくてわざわざ駅の喫煙所でタバコふかしながらもう一回聴いて帰って来ましたとさ。
twitterで軽く呟こうと思ったんだけど、どうせなら思いっきり当時の思い入れを書きたくなったからこっち。誰も見てないだろうけど。
まあ、このブログもユニットもコンセプトは「どうせ誰も知らない興味ない」だからいいんだけどね。笑