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✩⃛日韓夫婦の日常

日韓夫婦❤︎



時系列が異なりますが
妊娠中の申請、支援の日韓の違い✨

韓国では妊娠発覚後、妊娠確定書?みたいなのを
病院から貰って、
病院ごとに違う母子手帳を貰います。
(日本では市によって母子手帳異なる)

保健所に行き、無料で葉酸、鉄などの
妊婦さんに欠かせないサプリメントや
マタニティマークが貰えます!
私の時はコロナのピークだったので
コロナ検査キット30個くらい頂きました。
これは住んでいる地区によって
貰えるものが異なります😌


日本ではマタニティマークは

駅とかアカチャンホンポとかでも貰えますが

韓国は妊娠確定書を提示した人しか

保健所で貰えません。




そして妊婦費用は国から10万円最初に貰い

現金ではなくポイント?バウチャー制度で

銀行で妊婦確定書を出したらカード作れます。

妊婦費用の他に、薬局でも使用可能で

妊婦健診が全て終えてまだバウチャーが

残っていたら出産費用としても使えます!

(日本では妊婦検診補助券ですよね✨)





出産後は、赤ちゃんの名前を決めて

市役所に提出したらこのカードに

20万円分のポイント?

バウチャーが頂けて、

こちらも産後ケアセンターの費用や

出産費用にも使用可能です✨

(日本では出産一時金42万円を病院に

直接支払制度を利用し、

出産費用の残高を自費で支払うて感じ。

制度を利用しない方もいます✨)


あとは児童手当。

こちらは日本と同じかと思います!



ちなみに私は妊娠中、悪阻が終わった頃に

3ヶ月間日本に滞在してました🇯🇵


その期間は日本の市役所へ妊娠届を提出し

(日本語に訳したもの)

母子手帳、補助券を頂き

日本の産婦人科へ

月に1回妊婦検診を受けてました☺️

後は妊娠中必須の歯科検診。

こちらも日本で2週間に一回のペースで

検査通っていました✨


日本の保険に入っていてよかったです✨



아이린ニコニコ