主人、何事もなく違和感等がなくなったみたいです。
頸部郭清術をしてからというものの、肩こりや腕が上がらないなど、不便なところもありますが
主治医の先生にお話しても、後遺症として片付けられてしまうそうです。
このあたりは、先生との相性的なものや関係性の構築が希薄な部分も影響していると思われます。
主人がどれくらい重要に考えているのかにもよりますが、
QOLの向上は重要性の高い問題なのでセカンドオピニオン等も視野に含める必要があるのか、
私なりに検討しているところです。
主人は不便があっても、基本的には不便なこと以上にそれを考えることに億劫に感じるのか
自分から行動する様子はあまり見られません。
来月の経過観察で、そんな話をしてきてもらいたいものです。
(私は仕事で、病院へ付き添えない為)
ちなみに今年度から主治医の先生が変わったので、
どんな先生かは主人の話からしか推測することが出来ません。
あとは、ワクチン接種についてですね。
主人は接種に消極的な考えもあるようなので、
これも先生から参考として話を聞いてきて欲しいなと思っています。
