そんなに大それたことやサプライズをやれとは言わない。
ただ一言(自発的に←ココ重要w)
「おめでと」
コレだけ言って欲しかったりする、三十路乙女ですw
しっかし、朝から雪山には突撃してましたよ。
そりゃ私の趣味に付き合せてるって言う負い目は確かにありますよ。
にしても、一番初めにお祝いの言葉が
一瞬良い雰囲気になったけど、結局友人のまま今に至る雪国住いのT君。
「今日は愛妻(131)の日だってね。
そんなひにおめでと。」
えぇ・・・っと。愛妻っすか・・・
旦那様からのお祝いまだ無いですが

と思った午前8時。
その時は素直に愛妻の日っての知らなかったので、そのメールの事を旦那と娘に伝えた。
「へ~、そんな日あるんだぁ。そういえば誕生日だっけ?」
・・・終了w
あ~、スキー場の空は青かった(虚笑
スキー自体は楽しかった。
久しぶりに家族で行ったし。
怪我も無く、温泉も入り、夕飯も外で食べた。
細かくはチョロチョロありましたけど、、、
家帰って落ち着けば、一言ぐらい言ってくれるだろうと・・・
甘かったw
あまりに悲しくて、聞いてみた。
「ごめん。」
「何も特に考えてなかった・・・」
「気を遣わなさすぎでごめん・・・」
ま、そこまで無頓着なのは気付きませんでしたが、あまりに鈍感すぎで最後は笑ってしまいましたw
でも、一通り怒っておきました。
物やら何やらではなく、相手を考える気持ち(言葉)くらい有ってもいいのではと。
さて、ここまで怒った結果、来年は言ってくれるのでしょうか?
とりあえず一番「HAPPY BIRTHDAY]の言葉を言ってくれたのは・・・
mixiのトップページでした(爆
