サラリーマン副業禁止!?裏ワザ情報満載!! -11ページ目

サラリーマン副業禁止!?裏ワザ情報満載!!

このご時世、サラリーマンでも副業を認めている企業が増えてきています。しかし、いまだに副業を禁止している会社もありますよね。そんな状況でもサラリーマンが副業をする事は可能なのです。これを知っているかどうかであなたの人生は大きく変わります!

あなたは突然!会社をクビになったら

どうしますか?



公務員の方は、

法律で副業が禁じられていますので

残念ですが、その分、

安定した給与を貰っているはずです!


そして一般企業に務めている

サラリーマン、OLの方は、

基本的には、仕事に

支障が発生しない限り、

副業をしても問題ありません。


これは、あくまで自己責任です!


本業の仕事に影響を及ぼすまで、

副業が原因で、

休むなどは禁止されています。


ですが、

労働基準法でサラリーマンは、

一日の労働時間やサービス残業、

深夜残業など

そういう個人を保護している

法律があることも

頭に入れておきましょう。


基本的に企業での禁止事項というのは、

「就業規則」といわれる

会社内だけで決められた約束事です。

入社する前に、この規約を

"遵守する"内容に

サインしているはずです。


その規約に違反し、

会社に支障をきたした場合、

最悪、懲戒免職等の処分になります。


知り合いは副業禁止の会社で働き、

普通に副業をやっていましたよ。

理由は、

そこの会社の給料だけでは

【食べていけないから】です!


要は、事情を上司に伝えて

「了解」を貰えれば、

副業をしても問題ありません。

暗黙の「了解」というやつですね。


まぁ、本当は規則上しては、

いけませんが、

養育費や家庭の事情、介護費など

今の時代、出費が増えても

給与が上がらないのでお金は必要です!


本業の仕事に影響をださないなら

わたしは全然やっても良いと思います。

その代わり、きちんと体調管理をして

寝る時間を減らさないと

自分なりに決めて副業をしましょう!


あなたが副業をしていて、

それが原因で、会社が一番怖いのは、

仕事上の「事故」にあう事です。


理由は、情報漏洩になってしまったり、

体調が悪くなり、

ケガや事故が発生した場合

労災扱いになり会社から

経費が落ちるからです。


ですので、サラリーマンの方で、

本業も副業もやるのであれば

体調管理は、しっかり行ない、

稼いでいきましょう!


by 生天目佳高