江國香織の『東京タワー』を読み終え、柳井正の『一勝九敗』を読んでいます♪
江國さんの話って、どれもすごく素敵。ん?、話が素敵とゆうより、読んでて素敵な気持ちになるて言ったほうが正確かも。細かい描写が、1つひとつきれいで、お洒落だし!
江國さんの作品はそうゆうところが大好き。
映画も見ました。良かったけど、このお話の内容を忠実に再現するのはかなり難しいだろうなぁと。
キャストも。
だがしかし、岡田くんと黒木瞳はかなり合ってた
それから、
一勝九敗。
ユニクロを作った柳井さんが書いた本。
まだ読み途中だけど、以前ユニクロでバイトしてたこともあって、経営方針、理念、目標…とかの紆余曲折がわかって面白い。
それから、『会社』の存在について考えさせられた。改めて『働く意味』とか『仕事の楽しさ』とかについても。
会社っていつまでも存在してるカタチあるものじゃない。だから会社に所属したら安心とかそうゆう問題じゃなくて、全員が目標に向かって積極的に動いていかなきゃいけないわけで…
だから強制じゃなくて、自分が『やりたい』と思えることが何より大事なんだと。
就活前に読んで良かった1冊だった!
江國さんの話って、どれもすごく素敵。ん?、話が素敵とゆうより、読んでて素敵な気持ちになるて言ったほうが正確かも。細かい描写が、1つひとつきれいで、お洒落だし!
江國さんの作品はそうゆうところが大好き。
映画も見ました。良かったけど、このお話の内容を忠実に再現するのはかなり難しいだろうなぁと。
キャストも。
だがしかし、岡田くんと黒木瞳はかなり合ってた

それから、
一勝九敗。
ユニクロを作った柳井さんが書いた本。
まだ読み途中だけど、以前ユニクロでバイトしてたこともあって、経営方針、理念、目標…とかの紆余曲折がわかって面白い。
それから、『会社』の存在について考えさせられた。改めて『働く意味』とか『仕事の楽しさ』とかについても。
会社っていつまでも存在してるカタチあるものじゃない。だから会社に所属したら安心とかそうゆう問題じゃなくて、全員が目標に向かって積極的に動いていかなきゃいけないわけで…
だから強制じゃなくて、自分が『やりたい』と思えることが何より大事なんだと。
就活前に読んで良かった1冊だった!


