12/15(土) 判定日でした。
ホルモン補充周期での移植なのに12/9(日)から茶色のおりものが出始め
判定日当日は、完全に生理に
なっていたので、既に結果は出ていました。
尿と採血で判定。陰性
でした。
先生のせいではないのに、カルテをめくって「HCG(25以下)」と書かれているのを確認し「あっ。すみません。」なんて言われてしまいました。
でも、今回はそれでも移植できただけで良かったです
胚盤胞まで培養してもらっていた方が、もっと早く結果が出ていたかもしれないけど、たった1つ凍結できた胚だったのでお腹の中で望みをつなげたかったから。
又、3月に採卵
する予定ですが、悩みます。。誘発方法。受精方法。
SLCの時は、先生が決めてくれていたけど転院後は、自分達で選択する事が多いです。
AMHが0.81と悪いせいなのか、ロングで6個採卵。そのうち受精は体外1個。顕微で1個と少なかったから、説明会の時にもらった資料でショートの備考欄に”高齢”と記載してあったからショートでお願いするつもりだったのですが。
先生のお話では、どの方法もメリット・デメリットがあるけど
ショートは卵の質が悪く、クロミッド+HMGは排卵してしまう事が多くキャンセル率が多いとの事で。
1番のお薦めはロング。あとはアンタゴニスト。クロミッド+アンタゴニスト。の3つから選択するのが良い。との事。
クロミッド+アンタゴニスでチャレンジしようかなぁ。
あんまり色々考えすぎないほうがいいのに、もう少し治療を続けていくのでその事も考える反面、最近は漠然と夫婦2人
で生きてくのかなぁ。なんて事も考えるように。
家を建てたいと思い、住宅財形で積立をしているけど、子供ができなければ残せる人もいないしお互いの実家に帰ってもいいかなぁ。なんて。
いやぁ~。いかん。来年こそは絶対に我が子をこの手に抱いている
イメージを。
社宅のベビーラッシュにあやかりたい
我が家の下・隣・上に、と3家族に0歳の赤ちゃんがいて泣き声が聞こえてきたり、赤ちゃんを抱っこしている姿を見かけます。ホント羨ましいなぁ。