今日は、5w3dで胎嚢確認に行って来ました。


不正出血は、6/29~7/2の4日間で止まりましたが、基礎体温が今までは36..80前後だったのに、今日は、36.61あせる。基礎体温は、朝1回だけの計測って判りきっているのに、間違いであってほしくて再度、計測するも36.56でした。


”子宮外妊娠” ”化学的流産” 叫びホント、ネガティブでそんな事を考えたり、「大丈夫。大丈夫。」って自分に言い聞かせながらも、不安と闘いながら土曜から今日、木曜までを過ごしていましたダウン


ドキドキしながら診察室へ。看護士さんに基礎体温が下がってしまった事を伝え、診察。


先生より、「子宮内に胎嚢が確認できるから、子宮外妊娠の可能性は、なくなりました。」と言って頂き、ホッとしたのも束の間。


胎嚢の大きさが 0.37~0.51cm。。。先生からは、大きさに関しては何もありませんでしたが、”小さい”と思いましたが、取り敢えず、何とか”胎嚢確認”の壁を赤ちゃんは頑張って乗り越えてくれました。


その後、プロゲデポー注射125mgで黄体ホルモンを注射してもらい、ディファストンを引き続き1週間分、処方してもらい本日の診察は終了です。


12週まではどうにもならないかも知れないけど、今、出来るのは ”赤ちゃんの生命力”を信じる事だけなんですよね。


判定の時も、今日も”ダメかも。”って思いが拭いきれないけど、赤ちゃんの方が何とか必死にしがみついててくれているので、胎嚢が小さい上、基礎体温も下がったり等で不安な気持ちにならない。なんて事は言えないけど希望アップを持って次の診察まで過ごしたいです!!


赤ちゃんしがみついててくれて有難う。頑張って、成長してね。