娘の就職が決まりました。
コンピューターサイエンスがメジャーで
今年の5月に無事大学を卒業。
マイペースで人よりも大分時間をかけた卒業までの道。
一難去って、また一難、就職がどうなる事かと、、、
下手に口を出すと神経を逆撫でしてしまうので口に🤐。
そんな中、リクルーターから娘に連絡が入りました。
そして彼らとのオンライン面談を2〜3回したの後、
ある日系企業のソフトウエアの会社に面接が決まりました。
結果は無事アクセプトされました。
決め手は バイリンガル!
実際、面接でコーディングのテストがあり、
彼女はミステイクを何ヶ所かしたそうです。
面接では英語と日本語を半々。
日本語力を随分褒められたみたいですが、
肝心のコーディングのミステイクは大きなマイナスポイント。
本人は相当ガッカリして完全に諦めムードだったそうですが、
面接の1時間後にリクルーターから連絡が入り、アクセプトされた事を伝えられたそうです。
娘にとっては、地獄と天国を両方味わった様子。
後で本人がしみじみ振り返る様に
「決まったのは、私がバイリンガルだったから。
自分に子供が出来たら絶対バイリンガルに育てる!」
と言ってました。
親の立場では、
何にもしてあげれなかったけれど、
そしてあまり深くも考えて無かったけれど、
それでも週一回の日本人学校の経験(6年の一学期迄)させれた事が
こうして実を結べたのかな?
って思いました。
そして単純に、日本人で良かったと思いましたし、
コミュニケーションのツールとして言語って重要だと改めて感じさせられました。

統一教会の根底は堕落論


でも人間 堕落なんてして無い!


そうしたら堕落論なんて要らないし

救われる為の祝福なんて意味ない

真の父母? 何それ?


そう 堕落して無い事が腑に落ちると

統一教会が根底から崩壊


堕落して無ければ

統一教会の存在意義ないもの


そう統一教会を存在せしめているのは、

堕落を信じている人がいるから




秋の爽やかな朝のひと時を、紅葉が始まっている公園でのんびり過ごしてます。