先日から田舎へ帰って農作業をして、今日帰宅するとポストに画像の封筒が
投函されていた。開けて見ると、画像の内容物が入っていた。
内容としては、簡易地図の8番地24建物取壊になるので(現在更地)あたなの
家の番地が変更になり、8番地23になりました。その登記変更の完了の書類でした。
しかし簡易地図画像をみてもらってもわかるように、8番地23には、Aさんが
住んでいるし、8番地24を解体しても私の家が8番地23になること事態
意味がわかりません?そこで京都地方法務局へ電話したら、折り返し電話
すると言うことで待っていました。



法務局の担当Nが電話してきました。
あっさりと間違いを認めました。何回もチェックしたんですけどね~・・
この答え意味不明、何回もチェックして間違えているってチェックの意味が
無いと自分で言っているのですよね?それも多分二人以上でやっているんでしょ?
そして答えが、もう一度作り直して送りますって言う答え。
私も一般の大企業に勤めていましたけどFAXですら間違ったものをおくったり
した場合、管理職がお客様のご自宅まで謝りにと間違ったFAXの引き上げに行って
いました。天下の法務局、やっぱり親方日の丸は強いんでしょうかね?
この時代、私の勤務していた会社でも個人情報や、間違い発送、FAX誤送信、仕事の書類管理など、
大変厳しいチェックや処理が義務付けられていました。
最後に、これでよいのか不明ですが、書類に書いてある番地の表記、
どれが正しいんでしょうね?(赤文字参照)
まあ自分勝手な考えからすると書類を全部見直すと8番地23に送る書類をコピーして
私の家に送る書類を作ろうとしたと思われる。しかし8番地23に関するところ全部の
変更ができてない中途半端のコピー修正書類のまま送付したと思われます。
8番地23のAさんに書類を見せてもらおうと家に行ったのですが、きてたけどどこか
行ってしまったって・・・・だから、その点確かめる事はできませんでした。
みなさんはこれをどう思いますか?
10年以上前の対処方法ではないでしょうか?