piyo-piyoの夫です。


去る 2025年3月26日に piyo-piyo は天国へ旅立ちました。

2016年にこの病気を発症してから実に9年もの間、本当によく頑張ってくれました。
当時は中学生だった子供たちも心身ともに成長し、それぞれ大学生と社会人になり、ここまで見届けてくれました。
妻は精一杯生きる事で私たちに命の大切さや生ききる事、全うする事の意味を教えてくれました。
大変悲しい出来事であり悔やまれる事もたくさんありますが、妻には感謝してもしきれない。ありがとうと言いたいです。

また、
このブログも更新が出来なくなって久しいですが、生前、元気な時は時折アクセスを気にしておりました。

フォロワーさんや読者の方々の励ましが、きっと妻の大きな支えになっていたと思います。改めて御礼申し上げます。

 

ありがとうございました。
 

と思ったらもう3月アセアセ

書きたいことはたくさんあるのに更新出来ずショボーン

 

私はというと、虫の息ですが何とか生きておりますニコニコ

 

心も体も辛いことが増えてきて

これ以上頑張れない気持ちと

これから先も嬉しいこと楽しいこと

無限にあるから頑張ろうという気持ち

 

今は辛い気持ちに押し潰されそうですタラー

 

最近のほっこり🐱

 

カルテ上の発症から3年が経ちました

ほんの少しの左足の異変から、こんな未来が待ってるなんてタラー

この先どうなるのかわからないので、今の思いを記しておこうと思います

 

嬉しい事ー友達が来てくれたり、連絡してくれること

悲しい事ー困っている人がいても、見ているだけで何も出来ないこと

したい事ー寝室のベッドで寝たい、いろいろお出かけしたい

幸せな事ー家族と一緒にいられること

いまの夢ーもちろん病気が治ること、ひとすじの希望の光が見たい

            そして私は普通の主婦に戻りたいニコニコ