
― OREGON最高峰 Mt.Hood ―

我が家にいるのと同じくらいの時間を過ごしたであろう
”NIKE CAMPUS”
LAのあと、実は我が家の"旅"はまだまだ続いたのだけど―
すでに我が家は日本に帰ってきた・・・・・・・!
が、想いはまだ遠きOREGON/Portlandにもあり・・・・
なので、最後の感謝の気持ち・・・
なので、最後の感謝の気持ち・・・
長い旅のあと、我が家に帰るとたくさんの荷物がワタシ達を待ち受けていて
「自分達で持ち帰るもの」「船便に乗せて日本に送るもの」「こちらの友人たちに譲るもの」
「廃棄するもの」・・・とを分けなければならず
と、同時にスーツケースにも帰国準備をつめこむ・・・・
「自分達で持ち帰るもの」「船便に乗せて日本に送るもの」「こちらの友人たちに譲るもの」
「廃棄するもの」・・・とを分けなければならず
と、同時にスーツケースにも帰国準備をつめこむ・・・・
で、どうにかこうにか2日間の梱包作業を経て、荷を出し、約2年間過ごした家を後にした

詰め込んだ荷物の総数、なんと217個!!!!!
このトレーラーの3分の2が埋まった・・・
― たった2年とはいえ、すでに愛着のあるPortlandを去るのはつらい・・・・
最後の夜、本当に気の置けない仲間がお別れに駆けつけてくれたり・・・
ありがたい、本当にありがたい・・・・
ありがたい、本当にありがたい・・・・
感謝してもしきれない人々・・・・・
紹介しようと思う↓↓↓
紹介しようと思う↓↓↓
まずはゲンの担任の Mrs.Wright

ゲンの大好きな先生だった
そして、直輝の担任 Mr.Silver

直輝は2年間同じクラスで過ごしたから、先生とも別れがたい

親友・Jacobと
大輝と直輝が最初から最後までお世話になった English tutor の Jeff
英会話のイロハから、学校の課題まで・・・・
彼自身もも3兄弟の真ん中だったとか
我が家の3boysをかわいがってくれた
英会話のイロハから、学校の課題まで・・・・
彼自身もも3兄弟の真ん中だったとか
我が家の3boysをかわいがってくれた

後半、ウクレレ持参のJeffが英語の歌のレッスンを取り入れてくれた
直輝は、毎回楽しそうなレッスンだった
直輝は、毎回楽しそうなレッスンだった

私たちの前で練習の成果を見せてくれた♪
そして、たぶんこの2年間で一番長く時間を共にしたのが
我々2人の英語の先生、その名も "Bill"
我々2人の英語の先生、その名も "Bill"
彼がいなかったら、ワタシはこれほどここでの生活を満喫できなかったと思う
それほどまでに、わが家に密着し、坊主達の性格まで把握し、
毎回毎回、英会話はさることながら、相談に乗ってもらって適切なアドバイスをもらったり
American culture から joke まで
博識なBillには感謝してもしきれないくらい・・・・
それほどまでに、わが家に密着し、坊主達の性格まで把握し、
毎回毎回、英会話はさることながら、相談に乗ってもらって適切なアドバイスをもらったり
American culture から joke まで
博識なBillには感謝してもしきれないくらい・・・・

我が家でThank you BBQ! 右下が Bill
また、Water polo だけでなく、3坊主達は "NIKE swim team JINJA" にも所属した
その Team mate もまたかけがえのない仲間達なのだ
その Team mate もまたかけがえのない仲間達なのだ

心温まる Farewell party をしてくれた

家族ぐるみのおつきあい Metzsch family!
そしてそして、初めて通う海外現地校
わからないことだらけ・・・
そんなワタシ達親子を助けてくれたのが、直輝とゲンの友人・母たち
(別名、ワタシの"飲み友達"ともいう・・・)
最後の日、段ボールの中で別れを惜しみつつ、飲んだ~
わからないことだらけ・・・
そんなワタシ達親子を助けてくれたのが、直輝とゲンの友人・母たち
(別名、ワタシの"飲み友達"ともいう・・・)
最後の日、段ボールの中で別れを惜しみつつ、飲んだ~

君ちゃん&智ちゃん
はたまた、我々の心の拠り所―
「NIKE 日本人会」の面々!
「NIKE 日本人会」の面々!

↑ 盛大なsurprise 送別会をしてくれたぁ ↓


そしてなんと、出発前夜、ホテルにまで来てくれて
本当にありがとう・・・・
本当にありがとう・・・・

実はもう結構深夜・・・だった!
いよいよPortlandを発つ朝―

PDXにて・・・
空港でなんとなくしんみり、という感じの我が家の目の前に突如現れた友人たち
もう~、聞いてないよぉぉぉぉ
もう~、聞いてないよぉぉぉぉ

紀子さん、ケイちゃん 感激~っ!