イチ営業マンの奮闘記 -5ページ目

サーフィンに行ってきました。IN 大磯

今日はですね、、、、、、


今日は、ある企業の社長の話を書きたいと思います。

僕もすごく参考になりました。
何千人という従業員を抱えた企業のシャチョさんの話です。

この企業は、従業員との差を縮めるためメールを活用し指示や激励などを送り続けている。
うちの社長もそうだが、非常にまめでいつも手帳やノートにその日の出来事を書いていて、それをもとに社長の考えや経営ビジョンをメールで伝えている。

その社長いはく「全社員に私の意向が分かっている」とおっしゃていた。
当然、自信満々で言っていて僕は、「すごい自信だなぁ~!屁のツッパリいらんですよ!」というきんにくマンの声が聞こるぐらいだ。

人にものを伝えることは、非常に難しい。
特に、文章で相手に分かってもらうことはさらに難しいことだと最近痛感している。
皆さんは、どうですか?

話に戻りますとここのシャチョさんは、従業員やお客様、知り合いの社長、取引先を含めて毎日最低100通メールを送っているという。
メールは、情報や文章がすぐ届くという圧倒的な便利さがあるからである。

シャチョさんは、メールに臨場感を持たせるために口語体を使うのだという。

たとえば、営業の報告メール

「よう頑張ってくれはったなぁ~!おおきに!」

と書く。そうすると、心をジ~ンと染みるそうです。

また、礼状の場合

「みかんを頂戴しありがとうございました。」とは書かずに、

「今年、いただいたみかんで100%ジュースを作り、たいへん美味でした。」

と書くそうだ。そうすることによって、相手の気持ちをつかむ一言になるというのだという。

まず、「相手に伝えるにはまず自分が相手の立場に立つことだ」とシャチョさんは力説していた。
不真面目な僕は本当にありがたいお話だといいながらも、あくびを我慢しながら何千人もの従業員でしか通用しないよと思っていたとき、シャチョさんに声をかけられた。

「本当に理解している?」と

僕「・・・・・・・・・・」

シャチョさん「黙ってるな!コラ!」

僕は意地悪に言った「シャチョさんだけが浸透していると思っているのではないですか?」

シャチョさんが笑った「ガハハ・・」

シャチョさん「それは言えてる。でも、自分が信じていなければ何も出来ない」

さらに、続けてシャチョさんが言った

「最近はそれが出来ているという自覚もあるから、あなたにも話をした。」

という。

次回に続く・・・・



横浜花火!!


花火


みなとみらいの花火です。


僕は諸事情により行けなくなってしまったんです、、、、、


先輩が行って来たので写真を拝借しアップしてます。


いきたかったなぁ、、、


でもなんだか、食中毒あったみたいですね。


みなさん気をつけてくださいね!!


もう横浜近辺で花火ないのかなぁ、、、


もし知ってる人がいたら教えて下さい。


できればお勧めスポット(穴場)みたいのもあれば是非!!


わがままですいません。


最後にブログで一つの記事に複数の写真をのせるにはどうしたらよいのでしょうか??


もう一枚花火の写真があったんですが、のせることができなかったです。