Real-amo -3ページ目

Real-amo

Real-amoを読んで頂きどぅもありがとうです

amoは思ったことをそのまま書いてます。
だから…
ウザいしキモいし大変なことになってます。

でも、暇な時は読んで下さい(^∀^)//

 
 
2月13日 自分の誕生日に気づいたのは
親友からの"おめでとう"というmail
 
すでに0時を過ぎていて
誕生日を迎えていたことは知らなかった
 
 
昼前に目覚めると
友達からmailが来ていて...
今日が誕生日なんだと改めて気づく。
 
mailをくれる友達がいて良かったと
思った14日の2時すぎ。
でも、特に誕生日だからといって
メリットもデメリットもない。
だから、正直関心があまりない。
ただ、年をとったと思う。
ただ、自立しなければと思う。
 
 
そして、家族に甘え頼って生活していた
自分に"1人でどこまでいけるか、やってみろ"
と言いたくなる。
答えは"見てろよ。充実した生活をしてやる"
いつもの強がっている自分に戻る。
 
 
 
卒業を控えたいま。
本当の自分の姿はどれなのか分からない。
こんなことを考えている自分が本当の姿?
全く分からない。
自分自身を理解していなかったことに
今更ながら気づいてしまった...
 
 
 
学校での印象は...
強いとかクール,冷静,ワガママとかだろう。
自分でこのイメージ,キャラクターを
維持し続けてきたのは事実だが、
冷静なんかじゃないクールでもない
強くなんかないただそう見えるだけなのに。
 
 
面倒なことからは逃げてきた。
気付かされたのは、あの一言。
"いつもの強い----に戻るんだろうけどさ"
何気ないけれど
否定はできなかった...
 
自分に対して周りが持っている
イメージ,キャラクターを保つのに必死だったことに
驚き、なんだか恥ずかしかった。
 
 
きちんと自分を見つめ直さなければ!!
 
 
何を書いたんだろうか...
メンブンだよ。本当...