小泉健は教師を目指しています。 -2ページ目

小泉健は教師を目指しています。

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サンシャインシティ(豊島区東池袋3)の「コニカミノルタプラネタリウム“満天”in Sunshine City」(TEL 03-3989-3546)で3月8日から、春のプログラムが上映される。(池袋経済新聞)

 春のラインアップは、「星の島で、恋をする 美ら海に輝く南十字星」「We are ALIENS!-宇宙人との出会いを求めて-」、ヒーリングプラネタリウム「天の川 星とアロマの夕べ」の3種類。

 「HY」が楽曲提供を行う「星の島で、恋をする 美ら海に輝く南十字星」では、日本でも有数の星が美しく見える場所であることから「星の島」と呼ばれている沖縄県・八重山諸島の魅力や、都会では見ることができなくなった「ティンガーラ(天の川)」、日本では沖縄など限られた地域でしか見られない「はいむるぶし(南十字星)」、昔から日本人になじみ深い「むりかぶし(すばる)」などを紹介。海中撮影を行ったサンゴ礁の海のドーム投影も行うという。

 「We are ALIENS!-宇宙人との出会いを求めて-」は、「地球外生命」の可能性について、科学データを基に探っていく内容となっている。NASAの探査機「キュリオシティ」の火星着陸シーンや、木星の第2衛星エウロパ内部の飛行シーンなどが「見どころ」だという。

 上映時間は約40分(ヒーリングプラネタリウムは約50分)。料金は、大人=1,000円、子ども(小中学生)=500円、幼児(4歳~)=400円、シニア(65歳~)=800円、ヒーリングプラネタリウムは一律1,300円。6月8日まで(「天の川 星とアロマの夕べ」は8月31日まで)。

プラネタリウムって時々行くと本当に癒されますよね。異空間って大好きです。でもついつい寝てしまうのですが。あの気持ちよさにお金を払っています!星のことって分からないことが多いけど、あの説明を聞いてるだけで頭が良くなるきがするのはなぜでしょう。音楽とかは無くていいので、ヒーリングプラネタリウムでのんびりしたいな。