晴空はある決断をする。
「それは、このまま家にい続けたたら自分ダメになる。」そう思った晴空は自分の夢だった職場の面談を受け続けた。
それも全部実家から通えない場所を面談を受け続けた。
それが何社目の会社で「合格通知」が届いた。
合格通知が届いた時に晴空の母親はすごく反対した。
でも、そんなか晴空の父親と兄が後押ししてくた。
晴空は以外な2人から後押しに驚きを隠せないで居たが、でもその後押しがあり、晴空の念願の一人暮らし、夢だった職場に着く事が出来た!
晴空の勇気を与えてくれた俳優はその時は2人居た。1人の俳優はもう俳優と言うお仕事を辞め今自分の夢に向ってる。
もう1人はグループで活動している。
1人というより晴空はそのグループのメンバーに全員が好きで1人の俳優が辞めた事によってこのグループだけを晴空は応援していた。
グループの中でも2人を応援して居た。
ある日晴空は2人のうち1人から嫌われてるんじゃないかと感じて居た。
それは晴空が1番働いて欲しくない.....
人の顔色を伺う力がその俳優に対して働いてしまった。
それでも、晴空気のせいと思いながら応援しつつけた。
そんな中のその嫌われる俳優の同じファンの子達とあるイベントで揃う事になった。
そこで衝撃な出来事が起きた…
同じ俳優を応援するファンから嫌がらせを受け始める晴空。
それでも晴空はめげずに頑張って居た。
でも、そんな晴空にまた辛い現実を突きつけられる。
それは晴空が応援している俳優に晴空は嫌われてると言う現実だった。
それに、さらに追い討ちが晴空には待って居た。
それは、晴空が応援していたグループの他のファンからも晴空は嫌がらせを受け始めた。
晴空はどうして、こうなったのも晴空気づいていた。
それは同じ俳優を応援するファンだった。
でも、晴空自身はそんな嫌がらせには耐える事は出来たが、1番大きいショックは応援する俳優に嫌われてる現実が晴空にとって1番大きいショックだった。
それで、晴空は中のいい同じオタクの向日葵と雲丹に相談した。
2人はとある舞台で仲良くなった2人である。
向日葵も雲丹も晴空の辛そうな表情にすごく心配していた。
第3章に続く