族。そこに愛がないと他人のようになってしまう。



もしもの話。



子供と妻に愛をもったまま一生を終えたい。



きっと少しでも家族に対しての愛を忘れてしまえば、溝は多くなってゆく。



子供が自分に対してどんなに冷たくても、無視されても、こちらから関わることをやめてはいけない。



どんな状態であれ常に愛をもっていれば、愛は絶対に届く。



妻、夫への愛も捨ててはならない。



親の仲が悪いと子供もそれはわかる。



変な空気なのはわかってしまうもの。



結果子供も家族の前で心からリラックスすることができなくなるであろう。



家族への愛はとても大事。



自分から愛すことで自分も幸せになれるよ。