ありそうでなかった、ビッグサイトのスタバ。初日15日朝、出勤途中によってみました。

北コンコースの下にあるレストラン街にあります。

開店10分前のレストラン街の外の佇まい。
朝という事で、何処と無く張り詰めた空気が漂います。




目の前の池は「東京湾池」と言うそうです。


一旦、外から二階のコンコースに上がる。
7時58分、エスカレーターで一階のレストラン街に降り右に曲がると、前方から空気がどよめいているのを感じました。

「おはようごさいます!」左右から店長以下店員総出の、歓迎のアーチを潜り抜けました。店長から最初の客と告げられました。別に狙って行った訳ではないですが、正直嬉しかったですね。

ビッグサイト店での最初の一杯は、旬のピーチフラペチーノ。普段はフラペチーノはほとんど頼まないですが、ピーチと甘酸っぱい言葉に惹かれて買いました。
予想以上に美味しい‼︎特に甘ったるい感じもなかったです。


店内はやはり大展示場内の立地の所為で、きつい感じにならない程度に座席を増やしており、目で勘定した限りでは150人は入れる感じでした。ソファー席はありません。写真は奥半分を撮ったものです。


企業の展示会、内覧会等で、普段も忙しい時間帯は出てくるでしょうが、客層の点では安心出来ますね。そういう意味で年2回のコミケ開催時は、個人的に一番過酷になると今から心配しています。
まずは来月のコミケを無事に乗り切って欲しいと心から願っています。
7/27訪問

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ラテと照り焼きチキンサンドを頼んだら、カップサインが。
旅行中は、現地の人に見られる事が多かったので、意外と云うか、ホッとしました(笑)。


 
インドネシアのスタバカードをネット登録したら、
結構まめに(月に二回程度)メールが届いてくる。
内容は、スターバックスの拘りや、
2014スターバックス手帳プレゼント等のカード
特典案内が多いが、その中で気になったのが
「Drop of Hope (希望の滴」」。
これは、ジャカルタの都市部では今だ多い
路上生活を余儀なくされている子供たちに、
制服・靴・文房具等を寄付する慈善活動です。
インドネシアのスタバが後援しています。

http://www.dropofhope.co/ (英語)から、
寄付したい子供の写真をクリックし、
寄付する品物を購入し、
インドネシア国内のスタバにある
「Drop of Hope」の箱に、寄付する品物を入れます。
日本以上にインドネシアも
積極的な慈善活動がされてますね。


2013年9月15日、日曜日。
ジャカルタの目抜き通り、Jalan Thamrin は、
早朝から10時頃まで歩行者天国でした。

  

 

木の椅子は上半分緑だが、天井のシャンデリアとマッチして、ゴージャスなのに
カジュアルな室内を醸しだしています。
客層のよさもあって、国内外含めて一番素敵に感じたスタバでした。
 
あと、Jabodetabek(ジャカルタ首都圏)のCommuter Line と呼ばれる通勤電車を3つ程。
(1)ジャカルタ南郊 Bogor駅 
  上のスタバの写真と合わせて、鮮やかな色使いに注目して下さい。
 
(2)ジャカルタ西郊 Maja駅
  そのまま西に行くと、ズンダ海峡を渡って、スマトラ島に行けます。が、電車はここまで。


(3)Maja駅、もう一枚。乗るには、タラップを上がるか、そのままよじ登ります。
  よじ登って室内に入ったら、乗客から「女性専用車です。」と注意されました(笑)。