このブログってのはどう言うこと書けばいいのか。twitterには細々としか書けないことをまとめて書けばいいのですよね。

「人間はなぜいきてるか?」って聞かれたら、俺は「人のため」って言います。

「人生」はいろんな人の人生が歯車みたいゴッチャリ混ざっててこやつ等がすり合わさって自分の人生ができてるって思うわけです。

だから、ちょっとでも関わると人生変えちゃう可能性があるって思うわけです。

青春ってのはもっと特別で時間軸ごとに途切れてる。だから俺が過ごした青春は決して色褪せないけど、それが影響することもない。それはすっごく悲しいけどしょうがない。

俺が過ごした時間はホント楽しかったし、それはいまでも続いてる。でもこのままじゃ自分らしくは生きていけない。

あと少し、俺のエゴに付き合ってください。頼みます。


どうも、こんにちわ。何を書いていいやらわかりませんが、今日から始めさせていただきます。

このブログのタイトルは中二病みたいですけど、俺の大好きな三島由紀夫の言葉です。


「永遠の少年だ。 永遠の十六才だ。 どうか私を、私の好きなやうにさせてくれ。 その代り私の言ふことを一切本気にしないでくれ。」

三島由紀夫と言う名前を始めて知ったのは16歳の頃。どうやって生きようか悩んでたとき手にした「仮面の告白」が衝撃的で、そこからどれだけ読みふけったかわかりません。

そんなこんなで、美を追求した三島が大好きです。日頃は爆音で音楽聴いてますが意外と繊細ですw



それではどうぞ、お目汚しながらお付き合いくだされ。