ソフトバンク東日本との攻防…パケ代13万円 その2
んなわけで。お客様だとも思ってねえ。窓口に電話。ぺーぺーのねえちゃんが出る。名前をフルネームで聞く。「この落とし前、どうちゅけつくれんのよ」みてえなことを。かなり丁寧に話す。もちろん、親の管理責任が8割あると思っている。「それはyahooキッズにされませんと…」ばか、量販店で子ども携帯の操作をお願いしていたぜ。徹底してねえ。料金がどのくらいになっていてと聞くと。「お子様のお電話番号は?」「さっき申し上げましたけど…」しかもさああ。3本代表、家族で払ってんのは俺ぢゃああ。何度も言わせてあきらめさせる作戦かよ。こっちとら本気ぢゃああああ。ばか。あげく。パケット通信料は13万円だが、放題だから\4,000くらいで済んでるから、いいでしょうみたいな対応だ。とにかく、のらりくらりマニュアルだ。問題意識てなもんが。あるんだったら、ベクトルもテーマもちゃうでぇえ。「マニュアルにあるんだな。ばか。あんたぢゃわかんねえよ。うえを出せ」と、もっと丁寧に言う。別のヤツが出た。お名前と役付けを聞く。役職は?「スーパーバイザー」がああああああん。何やってんのあんた?意味分かんねええ。くだらなくて。聞くきも起きなかった。そおして、こいつ、ばか女、本当に最低だった。「子どもがサインアップしたのは親の管理責任だとしても。量販店レベルでお願いして、プロテクトしたと思っていたのに。何でですか? 有害サイトに子どもがアクセスしてるんですよ」「それは××社にお任せしているんで」「は? では。わたしがそこに連絡すればいいんですか?」「いえ、それは…されても答えがでないかと」「責任はどこにあるんですか? 生年月日まで聞いておいて使用制限できると量販店に言わせて。使ったら金だけ払えといってるんですよ。それが御社の総意なのですね」「総意って何ですか?」馬鹿女辞書引け!もう怒り炸裂!「毎日、携帯サイトができているので100%は、むずかしいんです」そんなの分かっているよ。だが、てめえらで基準決めてるんだろ。小学生が13マン、サインアップして今月 7000円。来月が17000円也。「常識で考えてもおかしいだろ。あんたでは話にならない。責任者出して」「わたしが責任者です」「では今までの内容を文書で出してください」「それはできません」「だって、あなた責任者なんでしょ?」「はい」「ありえない。あなたも派遣かなんかでやっていてかわいそうだと思うけど。きちんとした回答、顧客に報告をあげる義務がある」「…」「御社の対応は使ったんで金だけ払え、責任は誰かは分からないと言ってるんだよ」「(ばか女しどろもどろ)」もう絶叫!「あんたに子どもがいねえからわかんねえのかもしれないが。子どもに、すげええ金払わしてるんだよ。常識で考えろ!あんたぢゃ分からない。きちんと話ができる男を出せ!電話かけてこい。わかったな!」がちゃギリ。しばらくたって男がかけてきた。「あなたの役づけとお名前は?」「はい」「分からないの。名詞に書いてあるの、すべて読め」「ソフトバンク東日本お客様センター」「んで?」「チーフスーパーバイザー」は。ギャグかよ。(ねえの攻防はつづく!)そのうち、きっと。ウルトラスーパーバイザーやら。ウルトラミラクルグレイトスーパーバイザーが出てくるんぢゃん。プロレスラーか、少年ジャンプかよ。ばか、ソフトバンク。来月の10日の請求。\44,000也。auに替えてやるぅ。決着つくときに。どっかのおっさんアンカーに頼んで。原稿書かせちゃうよおお。だってさああ。うちが,子どもに2マン払って。泣き寝入りしているママン専業スフが10000人以上はいるぜええ。ぼったくり。