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野島の日記

自分の備忘録。あと誰か必要とする人の参考になればいいなー
気の向くまま気楽に更新中!

 

野島です。(^o^)

 

 

この記事では、

貧富の差を埋めるたったひとつの解決策

というテーマで書いていきます。

 

格差社会と呼ばれる世の中で、

野島が考える

貧富の差を埋めるたったひとつの解決策を紹介します。

 

 

最近世間では、ニュースなどを通じて

貧富の差が顕在化してきていると思います。

 

誰もが豊かな生活を送りたいと考えていて、

お金が全てではないけど、お金でしか解決できない問題があるし、

お金は無いよりもあったほうがいいし、

できれば多くあったほうがいいと思っている人が多数だと思います。

 

しかし、

実際問題ですが、誰もが裕福になれるわけではありません。

 

そこで、この記事では、

どうすれば貧富の差を埋める事ができるかの解決策について書いていきます。

 

 

まず、

貧富の差が生まれる原因を考えたことはありますか?

どこから貧富の差が生まれるんでしょう?

 

職業、

才能、

家系、

習慣、

お金の使い方、

 

いろいろな答えがありそうです。

どれも間違いでは無いと思いますが、

 

野島が考える貧富の差の原因は・・・・・

 

 

続きを読む →  貧富の差を埋めるたったひとつの解決策

 

野島です。(^o^)

 

今日は

なぜ、ハーバード・ビジネス・スクールでは営業を教えないのか?

という本を紹介します。

 


この本は営業という仕事について

書かれた本なんですが、

 

最初に本の結論を言うと

営業スキルこそすべての人に必要なもので

世界を動かしているもの

 

という結論です。

 

 

一般的な印象では、

営業というと社会人にも就職活動中の人にも

営業は厳しい仕事で、どちらかというと避けられている職業

かなと思います。

 

しかし

この本では、営業とはもはや人生だ。

営業の仕事をする以外の人にも重要なスキルだと

本書で宣言しています。

 

 

著者のフィリップ・デルヴス・ブロートンは、

ハーバード・ビジネス・スクールで学んだ人なんですが、

「営業を教えないハーバード・ビジネス・スクールはおかしい」

「もっとも数字に影響するセールスを教えないのは間違っている」

と本書で訴えています。

 

本書の中で語られている内容は、

営業の小手先のテクニックではなくて、

 

より営業の本質の部分

自分の提案により相手に行動してもらえるか

という革新に迫る内容です。

 

本質と聞くと、抽象的なつまらない話かなと思いますが

 

本書の内容は、

アフィリエイトやネットビジネスでも使える考えを学べる

とってもおすすめな本です。

 

交渉が必要な人、全ビジネスマンにおすすめしたい本です。

 

 

本書の中では営業に関する貴重な内容がたくさん書いてありますが、

野島が本書を読んで大事だなと感じたポイント2点に絞って紹介します。

もっと内容について知りたい人は本書を読んでみてください。

 

 

まずは、ポイントの1つ目は・・・・・

 

 

続きを読む → 世界一のやりがいのある仕事【なぜ、ハーバード・ビジネス・スクールでは営業を教えないのか?】

 

 

野島です。(^o^)

 

 

この記事では、

文章で人を動かす方法というテーマで書いていきます。

 

 

ブログアフィリエイトでは、

人を動かす文章が書けるようになれば稼げるようになります。

 

 

ブログアフィリエイトで

どうしてブログから収益が生まれるのかというと

 

簡単に説明すると

ブログを読んだ読者が行動を起こした時、

人が動いた時にお金が発生します。

 

 

 

例えば、

「英語の勉強しましょう」

みたいな記事を書いたとして

 

記事を読んだ読者が

「英語の勉強したいな」

と感じて

 

本を購入したり、英会話スクールに入った時に

アフィリエイト報酬が野島に入るという仕組みです。

 

 

 

このように人を動かす文章が書けるようになると

お金を稼げるようになります。

 

 

人を動かす方法を一度覚えたら

色んなことに役に立ちますね。

 

営業で使えたり、

採用面接で自己アピールに使えたり、

恋愛でも使えます。

 

 

では、どうやったら

文章で人を動かすことが出来るのか?

 

 

この記事では、

文章で人を動かす理論を説明して

次に具体的にどう書くかを説明していきます。

 

 

文章で人を動かすにはどうすればいいか?

最初に結論を言うと・・・・・

 

続きを読む → 【文章で人を動かす方法】ブログアフィリエイトでお金が発生する仕組み解説

 

 

 

野島です。(^o^)

 

今日は、

メンタリストDaiGoさんの著書の中で一番売れている本

「自分を操る超集中力」を紹介します。

 


DaiGoさんは、

「集中力は最短、最速で身につくスキルだ」

「集中力は才能ではない、鍛えて伸ばすものだ」

といいます。

 

この本では、集中力の仕組みとその鍛え方を解説しています。

 

「自分は気が散りやすい、集中力がない」

「仕事や勉強するといつも疲れる」

といった集中力を鍛えたい人におすすめの本です。

 

この記事では、

①疲れていても集中できる方法

②プライミング効果を利用する方法

について紹介します。

 

この記事を読んで内容が気に入ったら

本にはすぐに試したくなる集中する方法がぎっしりと紹介されているので

本書を手にとって読んでみてください。

 

 

疲れていても集中できる方法とは・・・

 

 

続きを読む → 【自分を操る超集中力】疲れたままでも最速で仕事を終わらせるスキル

 

 

 

野島です。ʕº̫͡ºʔ

 

 

今回の記事では、世界中で売れ続けている

ベストセラー「影響力の武器」を紹介します。

 

著者はアメリカの社会心理学者

ロバートチャルディーニさんです。

 

チャルディーニさんは、人は何によって動かされるのか

ということに強く興味を持ちあらゆる論文を読みあさり実験を繰り返し行い

研究を行った結果を得られた人間が行動する理由をまとめた本が「影響力の武器」なんです。

 

 

そしてチャルディーニさんは、

人には無意識に操られる6つの原則がある

ということをこの本で紹介しています。

 

人に騙されやすい人、

よく人に操られやすい人、

つい必要ないものを買ってしまう人などにおすすめの本です。

 

また全てのビジネスマンが読むべき本だとも思います。

しかし、とても分厚い本なので読むのを躊躇している人に向けて

野島が重要だと感じた部分を要約してお伝えします。(^_^)

 

 

今回の記事では、

・なぜ人は無意識に操られるのか根本的な理由
・人を動かす6つの原則

の順で説明します。

 

 

続きを読む →  なぜ人は無意識に操られるのか?

 

 

野島です。ʕº̫͡ºʔ

 

今日は、サラリーマンにとって大切なスキル

”プレゼンの極意”

について書かれた本「1分で話せ」を紹介します。

 

 

著者は伊藤洋一さん。

伊藤さんは、

もともとはソフトバンクの孫正義さんが

ソフトバンクの後継者を育てる目的で創設した

ソフトバンクアカデミア出身の人です。

 

そのソフトバンクアカデミア内で

プレゼンをし続けて最終的にCEOコースで

国内1位になった人なんです。

いわば孫正義も認めるプレゼンマスターなんです。

 

 

そんなプレゼンマスターが

プレゼンの極意を非常にわかりやすくまとめた本

それが今日紹介します「1分で話せ」なんです。

 

細かいテクニックの説明の前に

そもそも何のためにプレゼンをするのか?

について伊藤さんが説明してくれています。

 

そもそもプレゼンをする意味は・・・・・

 

続きを読む→ 【1分で話せ】サラリーマン必見!プレゼンの極意

 

 

 

 

プレゼンをする意味は

 

野島です。^_^

 

 

伝え方が9割という本を知ってますか?

ずっと売れ続けてるベストセラーなので
知っている人が多いのではないかと思います。

 

 

今回この本を読んでみて感じたのは、

内容がめちゃくちゃ普段の生活に生かせるから
売れ続けてるんだなと思いました。

 

著者は佐々木圭一さんというコピーライターの方です。
僕は、本の内容ももちろんですが、
著者の佐々木圭一さんの経歴にも興味を持ちました。

 

 

佐々木さんは博報堂出身のコピーライターで
多くの名コピーを生み出しています。

 

 

カンヌ広告祭で金賞を受賞している
コピーライターのプロです。

 

 

とても羨ましい経歴の持ち主なんですよね。

 

素晴らしい経歴から
「昔からリア充なのね」

と野島は思ったんですが、

 

 

実は、
佐々木さん学生時代はとてもコミュニケーションに
苦手意識があったそうです。

 

コピーライターにもなりたくてなったわけじゃなくて、
最初は上から言われて仕方なく始めたそうです。

 

上司からコピーを書いても紙の無駄だと罵られ、
当初はとても苦労したそうです。

 

その苦労を乗り越えてコピーライティングを極めたことで
今では、一流のコピーライターになることができたのです。

 

 

コミュニケーションのプロどころか
むかしはコミュ障だったんですね。

 

 

別世界の人だと思っていましたが、
少し親近感を覚えました。(^o^)

 

 

そして
本の内容は今日からでも日常で使える内容になってます。

 

 

しかもとても効果が高い方法ばかりなので
相手の反応が変わるから実践がとても楽しくなってきます。
人と話すのが最近では、面白いなとも感じてます。

 

 

もともとコミュニケーションに難がある野島でも実践できるので
コミュニケーションに苦手意識が有る

という人におすすめの本です。

 

読んだらコミュニケーションの
捉え方が変わるかもしれませんよ。

 

 

本書の結論を最初に伝えると・・・・

 

 

続きを読む→ 【伝え方が9割】今日から身につく人生を変える伝え方

 

 

 

野島です。^_^

 

 

この記事では、

「悪い習慣を辞めるシンプルな方法」

について話しますね。

 

 

ネットビジネスの作業をしようと

パソコンに向かうが気づいたらユーチューブを見ていた。

 

 

ダイエットを決意したが、ご飯をお腹いっぱい

食べた後に更に食後のデザートを食べてしまう。

 

 

やりたい事は有るけど、つい悪い習慣が出てしまう。

 

 

 

つい最近までの私は、

ユーチューブとデザートが

なかなか辞められませんでした。

 

 

 

あなたも野島のように、

ついわかってるけど辞められない

という悪い習慣ありませんか?

 

 

なぜ、

悪いとわかっていてもついやってしまうのか?

 

 

実は、こんなとき人は現在知られている

学習プロセスの中でも最も原始的なものの1つと戦っています。

 

 

悪い習慣を辞めるためには、

この学習プロセスを理解することがとても効果的です。

 

 

 

今回の記事を読むことで悪い習慣を辞めて、

やりたい事に集中するコツが掴めるようになります。

 

 

やりたい事が有るけど、

ついつい悪い習慣が辞められないんだよね。

 

という人は、ぜひこの続きを読んでください。

 

 

 

続きを読む→ 悪い習慣を辞めるシンプルな方法

 

 

野島です。^_^

 

ネットビジネスの作業をするとき、

僕は、いつも自分の集中力が足りないのが悩みで、

師匠によく相談してました。

 

いろいろと対処法を教えてもらいましたが

僕が一番効果が高いと感じた方法が

今日紹介するマインドフルネス瞑想でした。

 

 

普段こんなことはありませんか?

 

・頭が冴えない
・集中力が続かない
・イライラしやすい、くよくよしやすい
・なんとなくいつもだるい

 

 

これらは、体の疲れではなく

脳が疲れているのが原因です。

 

 

脳が疲れる原因は・・・・・

 

 

続きを読む→ 集中力を磨く絶対に身につけたい習慣

 

野島です。(^_^)

 

 

今回は、

これまでに50万部売れた

ベストセラー「メモの魔力」を紹介します。

著者は、今最も注目される起業家の前田裕二さんです。

 

 

 

 

前田裕二さんとは、

 

早稲田大学を卒業して、

外資系投資銀行に入社、

 

その後、

ライブ配信会社 SHOWROOMを起業して

成功をした起業家さんです。

 

 

 

前田さんがなぜ起業して成功したのか?

 

本書に書かれていますが、

前田さんは、ビジネスマンとしての成功の秘訣は、

本書のタイトルにあるとおり

 

「メモする」

 

ことだといいます。

 

 

 

本書の中で、

 

「メモが夢を叶える」

「メモが人生のコンパスになり成功に導いてくれる」 

 

と語っています。

 

 

 

「メモ? メモぐらいは俺もしてるよ。でも俺は成功してないよ」

 

 

という人もいると思いますが、

 

 

 

前田さんに言わせれば

僕たちがしていることは

 

「メモしているようでメモできていない」

 

というのです。

 

 

 

どういうこと?

と思いますが、

 

前田さんは、

メモには2種類あるといいます。

 

 

それは

「記録のメモ」と「知的生産のメモ」

 

 

記録のメモとは、情報や事実を保存するメモのことで、

これは多くの人が行っているメモだと思います。

 

 

記録のメモよりも

もっと大事なメモがあります。

 

それが、

知的生産のメモです。

 

 

 

知的生産のメモとは、

アイディアを生み出すような創造的なメモや

自分なりの視点でアイディアを生み出すメモのことをいいます。

 

 

この知的生産のメモこそが

前田さんが言う人生を

変えるメモだということです。

 

 

メモをするメリットと

具体的な方法が本書のメインテーマとなっています。

 

 

 

じゃ、記録のメモは無駄なのか?と思いますよね。

 

前田さんは、

記録メモが駄目なわけじゃなくて、

記録のメモと知的生産のメモを組み合わせることで

メモの力を最大限に生かせるというんです。

記録メモをベースに知的生産のメモをするべきだと。

 

 

まず、詳しいメモの方法を話す前に

メモをすることのメリットを紹介します。

 

・情報が頭に入りやすくなります。

・メモをとることで、相手の話に集中しやすくなります。

・手を動かすことでこれまで、

なにげなく素通りしていた言葉に反応できるようになります。

 

 

ここで、メモするコツですが、

文字だけじゃなく図形など用いることで頭に入りやすくなります。

 

 

ほかにもメモをする面白いメリットがあります。

 

それは、相手のより深い話を

聞き出せるようになるということです。

 

相手の話を聞きながらメモを取っていると

相手が気持ちよく話し始めるというのです。

 

気分がいいから普段話さないことまで

話してくれるようになります。

 

 

あなたも相手が熱心にメモしながら

自分の話を聞いてくれたら嬉しくないですか?

 

 

 

そんな相手の気持ちを利用する

テクニックとなります。

 

話し相手にも気に入ってもらえるし、

普段聞けない話が聞けるかもしれないという

メリットがあります。

 

 

 

では、前田さん流メモのとり方を

ざっくり説明します。

 

もし、もっと詳しく内容を知りたくなった方は

本を買って確認してください。

 

 

メモのとり方は3段階あります。

 

1,ファクトを書く

 

2,抽象化する

 

3,転用する

 

 

 

まず、

ノートは見開きで使います。

 

右側のページの真ん中に

縦の線を引いてページを2分割します。

 

それで、準備完了です。簡単ですね。(^_^)

 

 

次に、

左側のページにファクトを書きます。

 

普段みんながやっている記録的なメモをします。

客観的な事実を書いていきます。

 

人から聞いた内容で大事なポイントや

SNSでみた有益な情報など、

自分の心が動かされた内容などを書いていきます。

 

 

2段階目が、抽象化です。

右側のページの分割した左側に

ファクトから導き出される

抽象化した内容を書いていきます。

 

 

具体的な事実から

もっと色んなことに応用できるように

抽象化した内容を書きだします。

 

 

次が、転用するという項目です。

ここには、抽象化した内容を異なる分野で

転用するアイディアを書いていきます。

 

具体的にどういうアクションをしていくかを書いていきます。

 

 

ざっとメモのステップを紹介しましたが、

中でも2番目の抽象化が

難しく感じるかなと思います。

 

 

そこで、本書でも書かれている

抽象化の具体例を紹介します。

 

 

 

本書で書かれている具体例で、

 

前田さんは昔バンドマンをしていて

路上パフォーマンスをしていたそうです。

 

そこで気づいたのが、

自分が歌いたい歌を歌うよりも

お客さんから貰ったリクエストの歌を

歌うほうがファンになってもらえるということです。

投げ銭、お金をもらいやすいというファクトを経験しました。

 

 

その事実をもとに抽象化すると

パフォーマンスのクオリティが高いことよりも

アーティストとお客さんとの

コミュニケーションにより生まれる絆が大切なのでは

と考えました。

 

絆により信頼があれば、

マネタイズ・ビジネスの鍵になるのでは

と抽象化しました。

 

 

 

この抽象化を転用したビジネスが、

SHOWROOMというプラットフォームを作ることに繋がりました。

 

結果、ビジネスを生み出すことに成功したのです。

 

 

「メモのとり方を変えたぐらいで

そんな上手くいくかな?アイディアなんか出てこないよ」

 

最初、僕はそう感じました。

 

「抽象化って難しそうだから

右側のページに何も書けないよな、そうなると空白ばかりになって

ノートが勿体ないよ」

 

と思いました。

 

 

しかし実は、

そのもったいないという感覚が大切だったんです。

 

人は、空白を埋めたいという心理があるそうです。

空白があると気持ち悪いという風に感じて

余白を埋めだすというのです。

 

 

書かなきゃ勿体ないというのがプレッシャーになり

空白を埋めたくなるという性質を活かすやり方なんです。

 

 

頭の中がすぐごちゃごちゃになる。

思考を整理したいという人は、ぜひやってみてください

その効果を実感できると思います

 

 

 

「でもなんか面倒くさいな」

という人は、

とりあえず、事実と転用だけを書くようにしましょう。

 

 

抽象化を挟まないことで、だいぶ書きやすくなります。

事実と転用するアイディアだけ書き出すだけでも効果があります。

 

 

この方法のデメリットは、

前田さんの方法に比べ

 

・思考が雑になる

・思考のプロセスがわかりにくい

 

というデメリットがあります。

 

 

 

しかし、前田さんは本書で

 

「フォーマットに拘る必要はない」

 

とも言っています。

 

 

 

抽象化だけして、転用の部分、アクションを書き出さなければ

ただの評論家で終わると言っています。

 

 

 

やはり行動することが大切なんですね。

 

 

そこで、自分の行動に結びつける良い方法を紹介します。

 

それは

スマホのTODOリストに書き出すという方法です。

メモを書いただけではやはり行動は変わりません。

 

常に自分の目に入るように工夫するのがおすすめです。

行動にしてこそ結果が変わります。

 

 

■まとめ

 

本書の内容をまとめると。

 

メモは人生を変える

メモが成功の秘訣です。

 

メモのメリットは、

記憶に定着しやすい

頭の整理ができる

 

多くの人は、記録のメモばかりをしている

それだけではもったいない。

成功事例を参考に異なる分野で使えないか思考する。

自分の行動に落とし込むことが大切です。

 

 

大事なことは

どんどんファクトを書くことです。

ファクトの先に見えるものがないか

自分の頭で考えることが大切。

 

 

頭から消える前にメモをすることが大切です。

 

 

ぜひ、参考にしてみてください。

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。(^_^)