死んでもいいから
守りたかったもの
誰よりも愛しているもの
ずっと一緒に居たいもの
僕が3歳から愛し守り
次の世代に受け継がなくちゃいけなかったもの・・・
もう
見る事さえ許されない
こんな事になるなんて
死んでしまいたい
家族わ家族だけど
僕にとっては一番遠い人たちで
絶対に僕を理解してくれない存在で・・・
でも僕のためを思ってくれてるから我慢しようって
いつもいつもがんばってみる・・・・
でも結果は同じで。。。
僕は逃げたくなる
解ってくれる人がたくさんできたのに、、、
一番解って欲しい人達にはわかってもらえないなんて
死ぬほど辛い事だよね?
家族だよね?
外での僕の何をみていたの???
なんで僕が美容師になりたい
メイクがしたいっていいだしたか
知らないでしょう??
全てはたった一つのもののため・・・・
大好きだから
愛しているから
奪われるなら
僕から消えるよ
死んでもいいってことでしょ?
それほど重い事に気がつきもしないんでしょ??
もうやっていけない。。。。。