和歌山県内でも障がい者のB型作業所のリモートワークがNPO若者応援センターヨリドコではじめられている。引きこもりの障がい者の方で働く意欲が有る方が対象となる。ゆくゆくは、B型作業所での勤務を通してA型作業所や障がい者雇用しいては、一般就労につながるのではないか

リモートワーク希望者の能力を分析してリモートワークが出来る方かどうか また、訓練すればリモートワークが出来るかの判断をしなくてはなりません。リモートワークの仕事もデーター入力やPCで絵を書いたり、ホームページを作成したり、プログラムをつくったりと色んな分野のリモートワークが出来る職員さんが必要となる。

ITにスキルが高く障がい者に理解が有る職員が必要となる。なかなか福祉の給料では、職員さんの雇用が難しい。一般の賃金が上がる中、B型作業所の助成額が少ないので良い人材が育ちにくい。

ヨリドコには、良い人材が有るのでリモートワークの仕事が頂けまたら、有難いです。

変わったところでは、プロゲーマー志望の利用者の方もおられます。宜しくお願い致します。