要件は『お金貸して欲しい』でした。(-。-;)
なんか、前の店を11月の終わりに辞め、今は歌舞伎町の店で働き始めたらしいんですが 前の店の給料をもらってない上今の店は前借りができないからお金がないらしく。担保としてブルガリのキーケースを預けるからってことで、急遽学校のあとに伊崎ハウスに行くことに。
いつも伊崎さんの家に行くと、緊張とか色んな理由からあんま話せなくなって沈黙が多くなるんすが、だいぶうちも慣れたらしく今日はあんまり沈黙もなく普通に話していいかんじに過ごすことができますた(*´д`*)途中サイゼに行ったりもしたよ。今までいつも伊崎の家でご飯食べてたから、どこかレストランとかに食べに行くのが初で新鮮でした(*^_^*)
念願の、一緒にカラオケにいってくれるってゆう約束もしてくれたので今から超楽しみっす(>_<)とりま、来月の伊崎さんの誕生日まで彼は仕事をばりばり頑張るらしいのでそれ以降になるかもです。
だてたそから回ってきたょ☆★
A1.たれてきたら舐めるけど基本は…かじる!!
A2.無理!
A3.飲めるょ♪味しなかったなぁι
A4.持ってないι
A5.白い。一気に飲むと気持ちわるくなる…
A6.S!
A7.14�?
A8.3時間?
A9.立たないかなぁ
A10.前かなぁ
A11.暗くないとムリ!
A12.左手ょ◎
A13.さっと洗うよ
A14.横
んー。だてちゃんのアンサーみたいにエロくならなかったなぁ。
忙しくてブログもゆっくり書いてられんさーυυ
10月中盤あたりから、ほんといろいろありました。伊崎さん関係で。。。
ずっと書こうと思いつつ時間なくて書けずにいますた;
ちょっと時間できたので書きたいと思います。
伊崎さんに10/17にフラれてから、三週間経とうした日の朝
1限の終わりあたりに伊崎さんに偶然会いました。
グラウンド前のベンチに友達と居て。うちはクラスの子と二人で歩いてて。
しかし伊崎さんは、うちの存在に気づいたらぱっと顔を反らしたんす!!><
それでも、「何知らんぷりしてんのっ」とか言って話しかけにいきたかったんですが
一緒にいた友達は伊崎さんのこともうちらの関係も知らんのでしょうがなく通り過ぎました。
その子が部室に用があるので、ちょっとの間C館(1,2階が食堂)に一人で待ってることになり、待ってました。
10分で終わると言っていたのにそれ以上たっても戻ってこなかったので、一度トイレに行きました。
行く途中、とあるテーブルに座ってる3人組みの内の一人(通路側)が金パでちょい長髪だったんで
「もしや伊崎さんかな~?でも違うかー」とか思いながらスルーしてトイレに行きました。
そんで戻ってくるときに、ほんとに伊崎さんじゃないか確認しようとして顔をチェックしたら
その人と目が合って、、、やっぱ伊崎さんでした。
手を振りながら近づいていったら友達から電話が。
そんで電話きったあと伊崎さんに話しかけました。
ぬこ「さっきベンチのとこで、うちのこと見て見ぬふりしたでしょ!?」
伊崎「え?知らなかった。」
ぬこ「そうなの?」
伊崎「うん。今は(あやに)気づいたけど…」
ぬこ「そっか。…最近元気??」
伊崎「うん。元気?」
ぬこ「うんw」
他にも少し話してから別れました。
何事も無かったかのように普通に話せてすごく嬉しかったです。
ふられたし、今後一切シカトで話してくれないんじゃないかと思ってたんで><
それからまた何日か経って、11/7に学校の後にちんハウスに行こうとしてて、同じクラスのMり子と歩いて途中まで帰ってたときのこと。
道路を挟んで反対側の道を、男が三人並んで歩いていました。
しかもすごく見覚えのある後姿……!!!あれは…
左からS君 伊崎 T君(以後本部長でw)じゃないか!!!;;;;
すいません、本日のジュノンのコンテストでまじ疲れて
眠気がピークに達したので寝ます。。。つづく







