カリスマ商品開拓ブログ
コンセプト集客3つの約束
今回は
コンセプトを作る上で
重要な3つの注意事項です
皆さんは
コンセプトって
どんな目的で使っていますか?
基本的には
広告やHPなどで
集客として使う事が理想です
しかし、残念な事に…
多くの人はコンセプトで
集客できている人はいません
今回は!!
コンセプト集客で
やってはいけない事を
しっかりお伝えしていきます
そもそも
コンセプトは
キャッチコピー(独自の売り)
代名詞(独自の名称)
この2つの内容で構成されています
キャッチコピーの役割は
お客様が商品を買ったらどうなるのか?
これを明確に伝えるのが目的です
そして、代名詞は
独自の名前や表現で構成された
ビジネスの名前だと思ってください
次回、実際の作り方もご説明します!
今回は、しっかり注意点を抑えてください
注意点は大きく分けて
3つあります!
✔️集客を意識しているか?
✔️お客様に伝わる内容か?
✔️差別化ができているか?
それでは
これらを順番に説明したいと思います

コンセプトは
自己紹介をする場所ではありません
お客様にHPや広告などで
告知して集客するのが目的です
確かに大手企業やグループ会社なら
会社の方向性や理念などの
告知しないタイプのコンセプトを使います
ですが、個人事業主や
中小企業などの知名度がない人は
直接集客できるコンセプトが必要です
例えば
①私達はこの世界から独身をなくすのが使命です!
②2ヶ月であなたのベストパートナーが見つかる!
この二つを見せられた時に
どちらを欲しいと思いますか?
おそらく多くの人は
2番の方を欲しがるはずです
コンセプトはお客様に
・何の問題を解決できるか?
・どんな未来が提供できるか? など
これらを伝えるためのツールに過ぎません

コンセプトは
お客様目線でなければなりません
最近は、
SNSや広告などで
色々なコンセプトを見かけます
ただ、いつも思うのが
長い、難しい、抽象的すぎる
お客様は、面倒くさがりです
長い文章は読みたくありません
お客様は、素人です
専門用語は理解できません
お客様は、他人事です
抽象的だと自分事にはなりません
コンセプトに限らず
お客様は中学生でもわかる
シンプルなコンセプトが必要です

コンセプトは
独自の表現でなければならない
色々なコンセプトが
存在するこの時代では
普通の言葉や表現は埋もれます
さらにコンプラが厳しい
このご時世だと
特に偏った言葉や表現の
コンセプトが増えています
例えば
愛される、幸せの、理想の など
抽象的なキラキラした表現が
非常に多いです
別にこれが悪い訳ではないですが…
埋もれる原因にはなります
実際、コンセプトが強い人は
キャッチコピーはシンプルですが
代名詞は独自の表現を使っています
個人的には
コンプライアンスに逆行した
中毒、依存、貧乏などの
パワーワードを使った方が
お客様には響くと傾向にあります
まとめ
集客に直接関係するもの
中学生でもわかるよう
埋もれないパワーワード
これらを理解したら
実際に作ってみる事が
重要になります
次回以降は
実際に作り方をご説明していきます
お楽しみに!!
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