2011年10月26日(水)№93

こんばんは。

長野統一教会員のぴかるコです。

【ゴマ】

私は20代の中間から、ちらほら白髪が出始めていたのですが、今はかなりありまして、自分でも驚いています(^^;)

白髪には黒い食べ物が良い、と以前本で読んだので、最近黒ゴマが私のブームです。

黒い食べ物は、ひじき、わかめ、黒豆、黒糖、など他にもありますが、黒ゴマが一番簡単に、カロリーを気にせず摂取できると思ったのです。

ゴマは、そのままだとゴマの成分が体に吸収されにくいようなので、すりゴマを食べています。

お気に入りの食べ方は、トーストしたパンに蜂蜜を適度に塗り、そこに黒すりゴマをのせて食べます。よかったらお試しください。

しかし、最近は黒すりゴマを、そのまま食べても おいしいことを知りました。

スプーンで平らにすくって、口へ運ぶのです。お行儀はよくありませんが、ゴマの甘味と風味がよく感じて、『自然の恵み』を頂いてる!!って思えるのです。ゴマだけなのに、なんておいしいのだろう♪と、おおげさですが、感動しました。

ゴマは白黒ありますので、今度は白ゴマも食べてみたいと思います。 みなさんは、ゴマは好きですか?ゴマのお気に入りの食べ方はありますか?

ゴマを食べて、お互い健康に過ごしましょうね(^^)

最後まで読んで頂き、ありがとうございましたm(__)m
2011年10月24日(月)№92

こんばんは。

長野統一教会員のぴかるコです。

【水】

タイの洪水被害が続いていますね。

今回の洪水被害に遭われている皆様と、タイにご家族が住んでいる方々のご心配が早く安心に変わりますように…お祈り致します。

普段当たり前に使っている『水』ですが、3・11以降改めて水を自由に使えることを、ありがたいと感じます。

以前、日本のどこかの小学校で、水道水は『鉛筆1本分の太さ』を出して使用する取り組みをしているのをテレビで観ました。学校内だけでなく、家族にも協力してもらい、節水を心がけるので、お父さんが小学生の息子に注意を受けて節水するようになった、と言っていました。

それを観てから、できる時は、鉛筆1本の太さを私も心がけています。

同じ『水』でも環境によって、被害となったり、貴重で恵みになったり、あるいは節約、水力発電としての資源の対象になったり、プールのように道具であったり…本当に様々な状況になりますね。
なにはともあれ、水の存在に感謝しながら、上手におつきあいしたいですね。

3・11で津波で漁ができなくなった漁師さんが「一日でも早く漁にでたい」と言っていたのを思い出します。海(水)によって被害にあっても、海(水)を本当に愛してるからこそ、言えるのだと私は思いました。海(水)と良い関係なのだと思います。 私も水道からそのまま飲めたり、体を清潔に保てたり、洗濯できることに日々感謝して、良いつきあいをしていきたいです。 皆様にとっては、水はどんな存在ですか?

今日から、また平日が始まりましたね。皆様良き一週間になりますように(*^^*)

最後まで読んで頂き、ありがとうございました(*_*)
2011年10月22日(土)№91

こんにちは。

長野統一教会員のぴかるコです。

【10円玉硬貨】

今朝、NHKの番組を見ていたら『今年は10円玉硬貨が発行されて60周年』だといっていました。

昭和26年に発行されたのですって~ご存じでしたか?

『ギザ十(じゅう)』のことにも触れて、昭和26年~33年まで発行していたそうです。以前、こちらで私が紹介した際はもっと短めに書いた気がしますあせる汗あせる 間違いをお詫び致しますm(__)m

そして、なぜギザギザしていたかというと、もともとは最高金額の硬貨にギザギザをつけていて、当時は10円が最高だった…しかし100円硬貨がでて大きさも重さもあまり変わらず見分けにくいため、10円からギザギザをとった、とのことでした。

そして、本当は違う素材で造るはずだった10円硬貨が、なぜ青銅で造られることになったのか?
…………………………………それは朝鮮動乱で、日本にその素材がなくなったため、だといっていました。

朝鮮動乱により日本は、輸出をして経済的に発展したことを、教会にきて私は知りました。

隣国が戦争で混乱してる中、一方は先の大戦で多くのことを虐げた国が発展した…多くの犠牲的な歴史の上で、私は生きているのだと知ります。
もっと感謝して生きないといけないなぁ…と改めて思います。

『10円玉硬貨60周年』から話がずれましたがあせる 今日は10円硬貨の歴史を知ることができました。 10円硬貨も、他の硬貨もそして紙幣も大切に、感謝して生き金として使いたいです。

みなさま、10円硬貨が60周年だと知っていましたか?

良き週末をお過ごしください (^^)/~

最後まで読んで頂き、ありがとうございましたm(__)m