『ま、こんなもんだろ』
これは私のスタンス…
たぶん、傷つかなくて済むように
いつも傍観者であろうとする
醒めてれば、冷たい刃で傷つけようと
する人から私を護れる
何も感じないと、
そう思われているのだろうな
残酷な子どもである人々よ
何故、私は大切に扱われないのだろうか
大切に扱われないのは大切にしないから
そうなのか…
幼い頃には父や母に
大人になってからは、友や恋人に…
あぁ…まただ
また『私ではない』という思い
なんだか疲れたな…
もういいや考えるのも面倒くさい
あ、ま、こんなもんだろ…だったか
これ、いつもなら下書き保存する記事ですが…
たまには上げてみるか