私、美容にある程度(ほんとある程度くらいだが・・・)興味があり、気に掛けているのだが。






昨日、某有名ドラッグストアへ向かう。


化粧品などをたくさん購入したのが、私の愛用するシートパックが安かったので2つ購入した。






と、その時「あっ!」と思い出す。








シートパックを週一回以上は実行していたのに、この頃(約一ヶ月)忘れているではないか!








そのため、肌も荒れているんだろう・・・








そう思い、昨夜はシートパックを実行!


今朝の化粧ノリはどんなものか?






お手入れとたっぷりの睡眠、運動、これは美肌のためには必須!






でも・・・結局暑さで化粧崩れするんだけどさ・・・(笑)






久々にに晴れた空の朝!夏はこうでなくっちゃ。

お酒を飲みながら、子供に見せたくない番組である(笑)「ロンドンハーツ」を追っかけ再生する。




「女芸人がリアルに選んだ憧れの女芸人」




笑いながら見るが、感動してしまう・・・




選ばれた女芸人からは

「嬉しい・・・、本当に嬉しい!」

という言葉が。




私は女芸人ではないが、自分の仕事ぶりや自分の行動を評価される、しかも同姓から支持される・・・

こんな光栄なことはないと私も思い、涙してしまった(泣笑)

私なら男性に「好きな女性」として選ばれるより、数倍、数百倍、嬉しい。

女芸人でも、いや女芸人だからこそ、嬉しいだろう・・・




お笑い番組で泣いてしまった・・・

お酒のせい?

いやそうではないはず・・・

昨日の新聞の何面だろうか?タイトルになっていたものである。


昨日のZIP・すまたん(関西地区限定番組か・・・辛坊さんが逆セクハラではないかと笑いながら)でも紹介していた新聞記事である。








内容は・・・








完結に言うと、「節電によるスーパークールビズは、周囲の目線、配慮も大切である!」ということ。








猛暑と節電によるクールビズ、スーパークールビズであるが、男性の服装の簡素、自由化はどこまで許容されるのか?許容されても、周りが不快に思わないというのはどのような程度を言うのか?というものである。






具体的に、不快に思うという例については・・・








短パンの男性・・・完全に遊びに行くような格好、オン・オフが崩れている!






大きめのポロシャツ・・・休日のおとうさんのようであり、これもオン・オフの切り替えができていない。






半そでシャツから見えるワキ毛・・・毛深さはひとそれぞれではあるが、気を遣って欲しい(毛を剃れということ???)。






そして・・・


これって逆セクハラ?とも思い、私もクスッと笑ってしまったのが・・・






白いTシャツにうつる、うっすら乳首・・・男性の乳首の存在感、許せない!!!






確かに・・・女性の私が見てもあまり気分がいいものではないし、男性が見るとそれ以上に気分が良くないだろう。








ファッション評論家のドン小西さんのコメントでは・・・




「ファッションは人間の内面を映す鏡。どんな服を着るかは自由であるが、どう見られるかということは仕事にも影響する。」とのことであった。






確かに!






世の男性(特におじさん)は女性の化粧などに対して、


「化粧は最低限の身だしなみだろ~、肌に悪いという理由でのスッピンもありなんだろうが、せめて仕事場には化粧はしてこいよ~」


なんて言っているのを聞いたことがあるが、おじさん(いや若者でも同様だが)のスーパークールビズも同様なんだろう。






女性も暑くても化粧は頑張るし、素足で出勤したりしていないもん。


男性は身なりに気を遣わなくていいじゃないか~という人も居るだろうが、そういう人は、身なりにも気を遣えない、周りの目すら気を掛けられない人・・・新聞記事から言うと、そのようにしか見られないのであろう。。






反論も多々あるだろうが・・・


個人的には、この夏、男性のファッション、大注目だと思う。