今回の件は山口さんを含め、TOKIOを続行し生き恥を晒し、活動を続けることが被害者の方へ一番の償いになるはずです。活動で得た収入は出来る限りチャリティーなどに回せば良いと思います。活動を通して償うことが一番だと思います。辞めるというのは償いでも何でもなく一番簡単な逃げなだけです。どうぞ、生き恥をさらし、叩かれながら活動して下さい。被害者の親御さんもそれを望んでるからこそ、起訴を撤回したのだと思います。被害者の方のせいでTOKIOが解散などになるとこと自体が被害者のせいでTOKIO解散という解釈になってしまいます。どうぞ、生き恥を晒して活動すること願っています。辞めるのは一番卑怯です。