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あっちゃん、バカが偉そうに

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加藤綾子アナのフリー転身 最も影響受けるのは田中みな実か

ここ数年全くテレビ見てないんで、この女が話したりしてる姿全く見たことがありません。

数年前見たかもしれないけど、全く印象がありません。

確かにブサイクじゃないけどさあ、そんなにギャーギャー騒ぐ女かあ?

まあ俺の嗜好を社会が基準にしてるんじゃないから、俺がへえこの女がねえて思ってもなんでもないけどさあ。

でもこの女見ると、日本人の嗜好が、俺も日本人だけど、相当違うの実感します。

だから、日本在住なんで、日本社会にコミットせずに生きるなんて不可能ですが、できるだけ必要最小限に尚更とどめたくなるなあ日本社会へのコミットを。


2045年、何の年かというとAI人工知能が、ホワイトカラーのデスクワーク、ルーチンワークを奪い、社会が変わり始める年だそうで。

勝間和代が盛んに喧伝してるよね。

かつて、俺が子供の時の40数年前にも、ロボットが自動車工場の自動車生産ラインがロボットに置き換わるって盛んに言われていて、職を奪われる労働者がロボット導入に大反対なんてドキュメンタリーとかでいっぱい見ました。

まあこの時代、ブルーカラー労働は、もう人間を必要としないとか、ロボットに米国では名前をつけて、まあ人型ロボットじゃないけどね、アームが動くやつね、ロボットと労働者は共存を目指しているとか、NHKのNHK特集なんかでやってたね。

でもまあ完全自動生産なんていうのもあるんだろうけど、最近までシナのチャンコロが工業生産労働者で、今は東南アジア?ロボットで完全自動生産して、人件費軽減なんか無くてね。

まあ俺は、AI人工知能が発達しても、ルーチンワークやってるホワイトカラーは存続するとか言いたいんじゃないけどね。

ただ、AI人工知能の発達が、今とは違った社会の様相をもたらすのは確かだと思うんだよね。

2045年、俺84歳だよ、生きてる確率相当低いです。

生きていても、あれで生きているって言えるのかよ状態の公算大でね。

そうすると、今21世紀が始まって十数年。

21世紀って、俺が子供時分の頃は、2001年宇宙の旅、スペースオデッセイなんて映画で相当SF感の強い社会になってると思ったけど、全然そんなこと無くてね。

ネット、スマホとか通信インフラは登場したけど、日常生活は、40数年前と変わらなくてさあ。

俺がもう生きてないか、とっくに死んでるあたりから、あー社会は世界はこんなに変わったって実感できることが始まるんだよね。

何か革命運動家が、革命半ばで、革命後の世界を見ること無く死んでしまうと同じかなって。

俺は、生きることへの執着相当強いですが、本当改めて90歳までボケること無く、寝たきりににもなっていなくて生きていたいなあ。

今ネット抜きの社会が存在できないように、AI人工知能の存在抜きの社会を絶対見たいです。

研究者には、2045年とは言わず、加速度的に実用化に向けて頑張ってもらいたいです。