かつて、中国黄河の上流にある滝、「竜門」を昇ることが出来た鯉は、

天まで昇り、龍になったのだと。


激しい試練を乗り越えたとき、1匹の鯉から人々から崇められる聖なる龍となる。


これからこの本は、滝の流れを逆流するかのように、現実という名の惑わしの常識や

バッシングの中をくぐり抜け、やがて本の存在を知る全ての人から賞賛の声があがる

聖なる本となる。



批判をする人は、思っていたとしても本の正当性を見せられては、何も言えない。


やがて本を批判する人が批判をされる時がやってくる。


この本は、一冊の新文明小説から、次の時代に相応しい聖書となり、多くの人に最も

読み親しまれるものとなる。


その流れに立ち会える時代に生きている貴方はとても恵まれている。


11034210915      「秘密のたからばこ」



著者 佐藤和也さんのブログ  


実はどこにでも置いていると言う本ではありません。

紀伊国屋書店(本店売り場直通 03-3354-5701) 東京駅八重洲ブックセンター(03-3281-8201)にて。

地方発送もしてくれるようです。ネットで購入なら、楽天・Amazonnでも販売しています。


ペタしてね 





日々、この本は注目を集め始めています。
本の魅力、素晴らしさに気付いて、読んでくれる人、応援してくれる人。
でも決してそれだけでではない、何かを成し遂げるには、障害が付いて回る。

白いハイビスカスさんのブログから左下矢印

秘密のたからばこ宗教じゃない!

届いた本に「厚っ!」

見た目の第一印象。

誰もが思ったかもしれない。



読み切れるか?と心の中で自分に聞いてしまった。




読みはじめると、止まらなかった。




作者の学生時代の物語。



刺さる程の愛情。体を越して魂で愛する純愛。






私が学生時代、彼と付き合っていた時、母に「自分を安売りするな」と言われたことがある。「好きだからしょーがないじゃん」と言い返した。

学生の娘に言う台詞かどうかは今も?だけど。

大いに勉強時間を疎かにしていたことは事実だが、損得なんて考えずなりふり構わずいられたのが私の中での純愛だった。



損得の皮を剥いて久しぶりに裸に心になれた感じ。

心が深呼吸したようだった。



その心に後半、愛が染みる。

この本を簡単に見ようとすると、これから起こる恐ろしいばかりを読んでしまいがちだけど、その時までに自分の心や魂をどうしてるかって事。

どう向き合えるか。何も知らないより、否定する人より全然違うよ。





一度は読んで欲しい。

何かが違うよ。





「秘密のたからばこ」

佐藤和也著作 明窓出版

紀伊国屋書店で発売中。


aomohiさんのブログ-111102_211222.jpg




著者 佐藤和也さんのブログ
  ←是非ご覧になってください。



人を愛する事に、自分を投げ出せる程の想いの強さと

覚悟をもって貫けることがあるでしょうか。

どこかで自分を守る枠を保ち、ピンチが訪れると、

その枠で自分を囲い、昨日の愛おしい人は今日は他人と

切り捨てていないでしょうか。


白いハイビスカスさんの記事から

「白いハイビスカス」音譜  素敵な内容ですよ。


http://siroihaibisukasu.blog.fc2.com/blog-entry-3.html


 人は生きてると色んな出逢いがありまして、 新しい人や物、体験、知識を得てきました。


 その代りに今の自分に至るまでに無くしたものもあって、友人、彼氏、お金、家族等…。


 でも、そのバランスでやっと自分がいる。不思議です。一度はこの世から消えてしまいたいと思った

 時期もあったから。


 

 

 最近の一番の出逢いだったら、やっぱりこの本。

 家にいつも置いているけど、ふと読み始めると座ればいいのにそのまんま立ち読みなんて事も

 ある位に引き付けられます。





 
ブルーモのブログ-本1.jpg


「秘密のたからばこ」ラブラブ

 



著者 佐藤 和也さんのブログ





本の通りに、起こってしまったとして、自分がもうすぐ死んでしまう時に「あの本の通りだった…。」と

身を以て後悔するような馬鹿なことはしたくない。



 今までの失った時の心の中の空っぽ感だって、その時の自分にとっては凄く辛いものだったのに、

ましてや命を失う危機を味わって、その空っぽ感や絶望感を味わうなんて…

この本も、大切な人の命(家族以外の人も考えていきたい)も、大切な命を守ってあげる自分の命も無くしたくない。

 

それが、起こらなかったら1番良いじゃないですか、起こらないとブーイングなんて、まるで起こって欲しいみたいに聞こえてしまうガーン


そういう事が絶対起こらないなんて誰も約束出来ない時代だから、改めて感謝や人を大切にしたり、困ってる人に手を差し伸べることに想いを寄せる自分をプラスしてみては。



ペタしてね

この本の内容が嘘か真実かとか、宗教だ、ペタがどうとかという

事を批判する時間がもったいないと感じています。

趣味・嗜好・生き方で交わる事が無かったような人達が、集まり

本の良さ、伝わってくる不思議な魅力を伝えています。


白いハイビスカスさんの記事から


「バッシング騒動」ショック!

http://siroihaibisukasu.blog.fc2.com/blog-entry-5.html


「秘密のたからばこ 宗教じゃない!」

http://siroihaibisukasu.blog.fc2.com/blog-entry-7.html



あや吉さんの記事から

「秘密のたからばこは宗教!!?」

http://candy.am/tokopria8ak1ch1/entry/11275143042