今年の春に就職をし親元を離れた。
最初は嬉しさの方が強かったが月日が経つにつれ寂しさが強くなってきた。
まず社会に出て
親の偉大さを改めて実感
お金を稼ぐ大変さを知った、
それでも何不自由なく生活ができている事
それって当たり前のようで当たり前じゃない
当たり前=ありがとう
これは高校時代の恩師が言っていた言葉
有り難う=ありがたし
ありがたし=有る事が難しい
めっにないものに巡り合う=奇跡
こんな言葉を思い出した。
親元を離れたくさん感じる事ができるのもいい経験だと思う。
あと少しでボーナスが入るのでそしたら家族で鰻をご馳走したいな、
明日があるって誰1人保証されてない
だからこそ謝る事や感謝の言葉こんなのは
タイミングなんかじゃない
その時その時に口にしていかないと後悔していく
明日は久々実家に帰る
弟の成長ぶりが楽しみだな
たくさんどこか連れて行ってあげよう!