小学生のころに日記をつけた記憶はある。
そうだ 50年ぶりになる日記。その時は1か月はつけたと思う。くじけたのは めんどくさいというのもあるが、遊びに来た友達やら 親やらに読まれたことが大きいかなぁ。素直にそのまま書いたんだと思うが それを読まれることが猛烈に恥ずかしかった記憶がある。
あれ?ブログは自分の日記、備忘録ともいえるが 広く他人様に読んでもらうツールだわ。
恥ずかしがり屋の めんどくさがり屋が いつまで続くのか もう全然自信ないわ。
自身 初のブログであるが よい齢なので気張らずに出発します。
