第112話!
久しぶりに…舞台を見に行って来ました。
主演は、映画『ピーナッツ』で共演した、審判役の 竹 匠さん!
同い年だと言うのに、貫禄のある…お腹と演技!
久しぶりの、お腹と演技でした!
(笑)
場所は、青木も20代の頃からお世話になった、池袋のシアターグリーン!
とても、ステキな劇場です!
舞台の内容も、前回よりもパワーアップしていて、なかなかのものでした!
終演後、竹さんが出てくる前に…
劇場の社長さんに、久しぶりのご挨拶を…
普段は、強面なのですが…とても、ステキな笑顔で迎えてくれました!
(笑)
あれこれ、話をしているうちに、竹さんがお客さんに挨拶するために登場!
フッと、竹さんを見ると…
背の高い、坊主頭の黒縁メガネの男の方にニコニコと頭を下げている…
…はっ!
よぉ~く見れば!
かつて、青木もメチャメチャお世話になったあの方ではないかぁ!
ドラマ『アンティーク西洋骨董洋菓子店』
…で、超~カッコいいオーナー役を演じていた!
椎名●平さんではないかぁ!
シアターグリーンの社長さんが言うに…
なぜか、竹さんと●平さんは仲がいいんだよねぇ~なぜだろう…らしい!
やべい…
青木も挨拶しないと…
やべい…
っと思い、そっと近づいて行くと…
覚えていてくれたらしく…
『おぉ~ひっさしぶり~元気だったかぁ~?』っと、嬉しい一言!
社長と竹さんの頭の上には…?マークがいっぱい!
なぜ、知り合い?…っと言う感じかな!
(笑)
とてもフレンドリーに話しをしてくれて、竹さんの話しに…!
聞いてみて、大爆笑!
●平さんと竹さんは…かなりな飲み仲間らしく…
事あるごとに、飲み歩いてるみたいです!
いいですよねぇ~!
飲み仲間の為に、スケジュール空けて舞台を見に行ってあげちゃうんですから!
(笑)
仕事の面でも…
人としても…
尊敬できる先輩の1人ですね!
帰る時も…友達を見送ってるみたいな感覚で、手を振って見送ってくれました!
なんて、フランクの方なんでしょう!
誰に対しても、知り合った人には、ああ言う気持ち…忘れたくないですね!
帰る途中に…
あっ…
ブログ用に写真撮っとけばよかったと…
…残念!
俺も、お酒飲めるように頑張ろっと!
(笑)
第111話!
今回は…みんなでやってみようシリーズの1回目!
『簡単!日本刀を、軍刀にしてみよう!』
…っです!
ご家庭で眠っている、もう、使わなくなってしまった日本刀を…
演劇、舞台の小道具にも使える軍刀に早変わりさせてみよう!
それではレシピです…
用意する具材は…
●日本刀×5本
●スプレー(ブラウンレッド)1缶
●タオル(30×60)1本
●リング(直径3センチ×5コ)
●テーピング(中太1本)
●テーピング(細1本)
●ひも(30センチ×5本)
それでは、始めに…
ツカの部分に、程よく切ったタオルを巻き込んで、テーピング中太でしっかり固定して下さい!
この時、大切なのは…握った時に太過ぎない事!

…そうしましたら、次に日本刀を、ゆっくり抜いてサヤの部分を使います。
色が黒いので、明治な感じを演出するために、ブラウンレッドのスプレーで、床に色が着かないようダンボールをこまめに敷き詰め、ダレやムラに気をつけて、片面づつ塗って行きます!

…そうしましたら、乾く時間を利用して、次にヒモを使い、ツカの部分にボンボンを着けて、より一層、明治を演出したいと思います!
適度な長さで、適度なボンボンを作ります。
…これは、お好みで調節して下さい!

…そうしましたら、乾燥したサヤを軍刀っぽく、整えます。
あくまでも、舞台用小道具としてなので、使いやすく、派手に見えれば結構です!
簡単で、結構です!
テーピング中太、細、を使い、この様に装飾して行きます!

…そうしましたら、後は仕上げに、ボンボンを赤く塗ってできあがりでございます。
お好みで、隊長が持つ軍刀だけ装飾を変えたり、ボンボンの色を変えてみたりすると、より一層…階級社会を演出できますね!

皆さんも、ご家庭で…是非、お試し下さい!
次回は、ご家庭にある自転車を、オシャレな旧日本軍の戦車に大変身!…です。
(笑)
『簡単!日本刀を、軍刀にしてみよう!』
…っです!
ご家庭で眠っている、もう、使わなくなってしまった日本刀を…
演劇、舞台の小道具にも使える軍刀に早変わりさせてみよう!
それではレシピです…
用意する具材は…
●日本刀×5本
●スプレー(ブラウンレッド)1缶
●タオル(30×60)1本
●リング(直径3センチ×5コ)
●テーピング(中太1本)
●テーピング(細1本)
●ひも(30センチ×5本)
それでは、始めに…
ツカの部分に、程よく切ったタオルを巻き込んで、テーピング中太でしっかり固定して下さい!
この時、大切なのは…握った時に太過ぎない事!

…そうしましたら、次に日本刀を、ゆっくり抜いてサヤの部分を使います。
色が黒いので、明治な感じを演出するために、ブラウンレッドのスプレーで、床に色が着かないようダンボールをこまめに敷き詰め、ダレやムラに気をつけて、片面づつ塗って行きます!

…そうしましたら、乾く時間を利用して、次にヒモを使い、ツカの部分にボンボンを着けて、より一層、明治を演出したいと思います!
適度な長さで、適度なボンボンを作ります。
…これは、お好みで調節して下さい!

…そうしましたら、乾燥したサヤを軍刀っぽく、整えます。
あくまでも、舞台用小道具としてなので、使いやすく、派手に見えれば結構です!
簡単で、結構です!
テーピング中太、細、を使い、この様に装飾して行きます!

…そうしましたら、後は仕上げに、ボンボンを赤く塗ってできあがりでございます。
お好みで、隊長が持つ軍刀だけ装飾を変えたり、ボンボンの色を変えてみたりすると、より一層…階級社会を演出できますね!

皆さんも、ご家庭で…是非、お試し下さい!
次回は、ご家庭にある自転車を、オシャレな旧日本軍の戦車に大変身!…です。
(笑)

