今日は鳴尾記念について書いていこうと思う。
想定一番人気のラヴズオンリーユーだ。
このレースはメンバー、距離延長を考えても負けられないレースになる。
鳴尾記念を牝馬が勝つというイメージはあまりないがメンバーが弱すぎるよ。
本来は去年のリスグラシューみたいにドバイや、他の海外のビックレースに出すと矢作先生も公表していたわけで、このコロナがなければ日本のレースにでていたかすらわからない。
前走は明らかに距離が短いし、不利もあった。
そんな馬がG2、G3に出てきたら負けられないわけだよ。このレースはラヴズオンリーユーで仕方ないと思う。むしろ圧勝して宝塚記念に向かってもらいたい。
しかし、そう思いながらも私の中では一頭逆転できる馬もいる。
それは週末にこのブログで書こうと思う。
