こんにちは
野上明美です。


発達障害児は「分子栄養療法」で
普通児になる子供が多いです。


母親が子供に「薬」を飲ませたく
ないその強い気持ちで、医療を受診
せず、改善する方法がないかを
ネットで真剣に調べています。


藤川徳美医師の書籍やフェイスブック
の発信記事にたどり着いた方達は、本
を読みながら、または発信記事で実践
しています。



条件は母親が正しく「分子栄養学」を
理解し実践できるかです。

一人で書籍や発信記事を読みながら
です。初め思うようにいかなくても
諦めないことです。


トライアンドエラーを学びに変えて
いくと自然に理解できます。
習慣化すればもう大丈夫です。



難しくはないです。
要は糖質を減らしたんぱく質、ビタミン
ミネラルを中心にした食生活を習慣化
していくことが出来るかです。



母親も子供も同じような食生活なので
「フェリチン値」が低いです。


母親もフェリチン値をあげる食生活を
子供と一緒に実施し、子供に見せること
が大事です。



子供の年齢が早ければ早いほど
「分子栄養療法」を実践し続けると、
普通児への戻りが早いです。



ふじかわ心療内科クリニックは
広島県二十日市市内です。


現在は、近県の方達しか「受診」が
できないです。


(書籍が発売された時期、日本全国から
患者さんがいらしたそうです。地元の方達が
受診できなくなり、上記のようになさった
と、発信記事に書かれていました)


それ以外の県にお住まいの方達は
フェイスブックの発信記事や藤川先生の
書籍を購入して学びながら実践されて
います。



発達障碍児に関わらず、大人の方も病気
になっている方達は、医者に任せきりに
せず、何とか完治したいとネットで検索
しています。


藤川徳美医師の著書やフェイスブックの
発信記事に出会い、「分子栄養療法」を
実践し続けて完治されている方達も多い
です。




感謝のお手紙が日本全国から藤川先生のク
リニックに届いていて、たまにフェイスブ
ックに感謝のお手紙が掲載されていてお目
にかかれます。




 

※藤川徳美医師のフェイスブックの発信記事が
 2017年の記事からK.Sさんの尽力でアメーバ
 に転載されています。テーマ別になっている
 ので、調べやすいです。

 

薬に頼らず子どもの多動・学習障害をなくす方法

誰でもわかる図解版 すべての不調は自分で治せる親子ではじめる! 天才ごはん 栄養療法でみるみる脳の働きがよくなる!






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