BS(脳幹活性化)セラピーの施術中に話題にしていた人から、施術を受けている時間にメールが来ていて、私がI様に提供した、自宅で出来る「ライオンあくび健康法」の資料と同じものがメールに添付されていたそうです。(@_@)ビックリ!!!
(「ライオンあくび健康法」とはBS(脳幹活性化)セラピーを自分で出来る健康法です)
I様とは2016年の春のセミナーでお会いして、そのセミナーの懇親会で共通の知り合いがいることが分かりました。
それがBS(脳幹活性化)セラピーの関東の受講生の方です。
仙台のそのセミナーの2週間後には東京でのBSセラピーの受講を予定しており、その時の引き寄せを感じましたが、なんと東京でのセミナーでその関東の方と一緒に受講だったのです。
BS(脳幹活性化)セラピーの受けたいの理由が「脳幹」と「松果体」も活性化したいという事でした。
「松果体」を活性化して、今後 拡大する事業にいかしたいそうです。
I様は数日 首の違和感も感じており「寝違えたのかな~ と思って数日過ごしている全然治らなくてな!」という事でBSセラピーの前に整体も施術することになりました。
施術終了後は頭の中もスッキリ、首も違和感が消えたそうです。
私も嬉しいです。
ご本人は「店を出てから、メールの内容を確認してビックリ。BSセラピー続けなきゃ!!」と思ったそうです。
お待ちしてます。事業の拡大成功へのお手伝いになりたいです。
以下は松果体の意味の一説です。ご参考にしてください
「松果体って何??」
脳の中心部に位置する松果体(松果腺)という部位は、大きさは8mm〜9mmで、グリンピースぐらいの大きさです。松の実の形に似ていることからこの名前がついていて、一般的には、睡眠を司り抗酸化や免疫機能などの働きをするメラトニンというホルモンが分泌される場所として知られています。加齢とともにメラトニン分泌量が減少するため、年を取るとあまり眠れなくなるのですね。
また、(ここからが大事なのですが)松果体は、第三の目(サード・アイ)とも言われる場所で、高次元との繋がりで大きな役割を果たすと言われています。テレパシーの受信器なのです。が、現代人は退化してしまっていて、石灰化して固くなり、小さくなっています。本来はもっと瑞々しく大きいはずなのです。こんな状態ですから現代人の松果体は『第三の目』の役割を全く果たせていません。
古代の人たちは『第三の目』を持っていました。そうして宇宙の叡智との調和で生きていたのです。その証拠に、古代エジプトのシンボルとされる『ホルスの目』(冒頭の画像)は、松果体を含む脳の中心部分をデザインしたものだと言われています。(下図参照)
現代では、天才と呼ばれる人や超能力者、チャネラーの人たちは、一般の僕達よりも松果体が大きく発達し、多少は活性化しているものと思われます。
ともかく我々は、この松果体=第三の目を使えず、2つの目でしか見ないので、肉体や物質(=見えるもの)だけを意識するようになってしまい、ハートや真我(=見えないもの)を意識することなく、本来あるはずの能力が絶たれてしまっているのです。
「リフレッシュサロン あおいそら」
℡ 022-797-2833 女性はフリー 男性は紹介のみ




