初投稿は娘が見たリアルな夢の話。時々クスっと笑える内容がありますが、本人は怖かったみたい。娘が手書きした文章をそのまま載せます。誤字や読みにくい箇所があればゴメンナサイ。。

 

 

わたしは夢の中でほいくえんみたいなところにいて、そこにはわたしのしらない人がいた。もっというと全員しらない人だった。ベットがたくさんならんでいて わたしはベットの上でねていた。

ふとそこに地図ががあり、みてらたぶたとしつじっぽい人の絵がかいてあった。しつじであってひつじではない。

よーく見てみるとぶたの人としつじっぽい人には目があっちゃダメらしい。あったら食べられちゃうらしい。だからその人にあったらいっしょうのおわりらしい。

それでそのときちょうどおさんぽのときだった。人が多いからグループに分けた。

わたし以外の人は全員こども。もちろんわたしも子どもだ。でもおさんぽにいく時間はもうおそいし空は少し暗かった。だからかいちゅうでんとうをもってた。外にでたその時、あのれいのウワサぶたにあった。

それで私は心の中でおわったと思った。そのときぶたはこう言った。

「食べられるのはーおまえだ!!」私はびっくりして目をつぶった。目をあけたしゅんかんゆびをさされたのは私だった。ということは、私が食べられることになる。私はまた心の中でおわったと思った。そのときぶたがチャンスをあげると言った。だから私は少しほっとした。でもゆだんはできない。わたしはチャンスをもらった。それで私はなにをすればいいのか聞いた。そうしたらぶたが、「おれとたたかえ。」と言った。だから私はどうしてもたべられたくなかったので、「わかった」と言った。それでぶたにナイフ、フォーク、スプーンをわたされた。これでたたかえというのだ。気づいたら兄がいた。だから兄もたたかってくれるそうだ。でも兄がナイフをとったので、私はフォークとスプーンでたたかうことにした。

でも私はナイフがよかったなと思った。けれどもうゲームははじまるから私はスプーンとフォークでがまんした。

私はたたかった。けれどむずかしく負けそうだった。音楽をかけながらフォークやナイフでさすようにするのだ。だからぶきをはじかれたらささて食べられるのだ。そしてフォークでたたかっていたらフォークをはじかれた。わたしはあわててスプーンにかえた。おそかったらさされていたところだった。そして私は心の中でためいきをついた。そしてたたかっている間にゆめがさめたので結果は私も知りません。

 

(あとがき)

このゆめは本当にこわかった。この話をママやパパに言ったらわらわれました。

 

これは大人になってもとっておいてまた読みたい。またおもしろいゆめを見たら書きます。