私は、受けとることしかできない

私に、受けとらないという選択肢はない

私は、選別もできず全てを受けとっている





そして、本当は

すべては分かれていない(分離はない)ため

受けとっている「私」がいるわけでもない

ただ、このすべてしかない





私は、受けとることしかできない
私に、受けとらないという選択肢はない
私は、選別もできず全てを受けとっている
私は、受けとることしかしていないのだ




これは
私には何も出来ないという意味ではなく
重荷を背負う必要はないという救いだ