もー。
ね れ な い
マライアキャリーの恋人たちのクリスマス聞いたら余計にテンション上昇フラグ
とりあえず落ち着こうとのことで本を読む。
この本知ってる?
小野不由美さんの作品。
浩之に教えてもらうまで知らなかったしー
彼曰く、講談社に面白い作品が多いのは編集部が作家がつくる本来の作品にけっこー口出しするだからだとか言ってた!
作家にとっては、完成度的に複雑よねー
その点、唯一黒字の集英社は新人で面白い作品を次から次へと取り上げるけど、売れなくなったら保証もしないってやつらしーよ。
てかさー今日本読んでたら驚かれたけどその意味ってw