只今、病院ベッドから。

非結核性抗酸菌症とは無関係です。

ただ手術後に崩した体調とは関連性があり、当時の事を思い出しました。

これはまた別のお話として、いつか書く…いや三日坊主の私は忘れてしまうかな絶望


再発率を医師から聞いた時には驚きました。

手術した方はもう少し確率は低くなるそう。私の場合は右肺は手術しましたが、左肺はまだ 病巣が残っています。

塞がった空洞もありますが、油断大敵。

今は菌が眠って頂いてるだけかもしれないので。

一応手術で摘出した肺からは、菌は出なかったのですよ。先生は薬や点滴で抑えられたんじゃないかなと。それもあり薬を卒業できたのも早かったのだと思います。


ところがです❗

昨年10月のCT検査で新しい影が見つかり大ショック!それも手術した右肺に。

レントゲンには映らなくて、呼吸器外科も呼吸器内科も様子見で3ヶ月後に再検査。

3年の再発率が脳によぎって凹みました。が、凹んで元気になるのは菌です。沢山食べて程よく運動、、できてたかは危ういですが、

とにかく笑って生きるをモットーに今年2月のCT検査に臨んだところ、影はほぼ消えていました。一足先に春が来たかのように晴れ晴れとしました。

痰から溶連菌が出てたのでそれのせいかもと呼外科ドクター、呼内科ドクターは「ま、ま、よくあることです」と。


そんなこんなで、菌はまだ眠ったまま。

もしくはお出かけして貰ってます。帰って来ないように元気な家にしておかないと。


↑目に付くところに張って言い聞かせてました。すぐにネガティブ思考へ行ってしまうから。


だらだらと書きました。

闘病中の方には能天気に見えるかなと心配は残りますが😅

私は幸運だと自覚してます。

今日も頑張るのです!

…って今、入院中でしたてへぺろ