今日は、お客様の
創立記念式に出席のため
京都に来ました。

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しかし、京都も暑い!



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当然のことだが、
自分が描いている目標や成功は、
そのゴールイメージを設定して、
そこに近づくためのプロセスを
引くことから始まる。

勿論、その目標を達するためには
自分自身に不足している能力や
環境も存在する。

つまり、その自分に足りないものが
何かを知ることが大切なことだと
感じる。

簡単に成し遂げられる成功は、
目標でも成果でもない。

また、定量的に換算される目標は、
経営論としては、最も重要であるが、
一方人生論で考えると、
それだけでは計れない点はある。
定量目標を成し遂げるためには、
そこに近づくための、環境や流れを
作り上げる力量が同時に必須となる。

組織運用においては、
これは非常に大切なこと。
ゴールに対して「ここがゴールだよ」
と旗を振っても、1人1人がそこを
目指す意味を理解せずには、
いくら逆算しても、個の足算や掛算は
生まれず、大きな成果は発揮出来ない。

たとえ短期的な目標がクリアしても、
それはひとつのプロセスにしか過ぎない。長い将来の成功イメージを伝え、
そこに向かっているんだよ、という
メッセージ性と誰もがそこで活躍できるという期待感を伝えなければ、
人はついてこない。
経営視点においては、そう言った意味でのマネジメントも必要だ。

話は戻るが、人生論を考えると、
経営論はひとつのプロセスにしか過ぎないと思う。

人間が生きている間で、
幸せだ!と感じる瞬間は、
5-10パーセントくらいじゃないかな。
残りの9割以上は、努力する期間や
悩むことや、悲しみに時間は
割かれるものだと思う。

けれど、人間はその瞬間の幸せを
味わうために生きられる特別な
存在なんだ。

この先、1パーセントでも多くの喜びの
瞬間を実現するために、
一日一日を噛み締めていきたい。

そして、人生を終える瞬間に、
圧倒的に占めていた苦労や悲しみも
全て良い思い出として、
それも人生の喜びなんだと
感じられれば、最高の幸せだと
言えるんだと思う。







地球人生活からの報告より

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梅雨も明けて、
この時を待ってたよ!晴れ
気分アップアップ
発汗量2倍‼

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今日は、足取りも良く、
更に標高もUPアップアップ

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エンジョイサマー‼


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