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未来への手紙

次郎の日記 日々ノ雑感ヲ綴ル
人生必死に生きるでござるの巻

近すぎるが故に気づかなかったこと…

今考えてみるとその一つ一つが、幸せにつながっている気がする

その時は分からなかったけれど

ある時、ふっと感じる

悩んでいる時こそ幸せって生まれるものなのかもしれない

幸せを感じるアンテナは幸せの時には錆びている

だから、人生っておもしろいのかもしれない

過去の自分…現在の自分…未来の自分

それぞれの立場から現在を見つめればまた感じ方も変わってくるのだろう

なんか、今日は昨日歌いすぎてのどが痛い

これも生きている証かな

自分の歴史の一つに加えておこう
就活していてたまに公務員試験並の試験が課される企業がある。

もちろん、その会社には行きたいんだけど…

試験の文字を見ると一気に受ける気力がなくなってしまう。

試験の壁、エベレストより高し。