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未来への手紙

次郎の日記 日々ノ雑感ヲ綴ル
人生必死に生きるでござるの巻

というのも、合格すれば、その会社に就職することになるから。

生きるため、仕方なく受けた会社。

涙。

行政書士の過去問といてみました。

結果、150点。

このままだと厳しい。

やっぱり、一番の問題点としては、知識が曖昧になっているところかな。

この3ヶ月間、全く勉強してなかったから。(言い訳)

試験の傾向としては、裁事に近い気がしました。

行政法の比重が高いことも特徴かな。

判例問題少ないし、面倒くさい問題が多かった。

とにかく問題たくさんとかないと。







先日家の近くで前の会社の部長さんと会いました。

本当、偶然。

最初は誰だよ、このクソ爺が…高貴な職業である無職に気安く声掛けてきやがってと思っていたのですが…

よくよく見ると見覚えのある顔でした。


その部長も会社を退職され、今は会社を起こしたらしい。

世の中、狭いな。
行政書士の試験を受けることにしました。

一応公務員の勉強してきたわけだし。

でも、もう知識が完全にデリートされてしまったから、受かる可能性は0に近い。

でも、受けるからには最善をつくしたい。

もっとももっと早くから勉強しとけっていう話しですが。

とりあえず、まあ過去問でも買いにいこう。
■事務職

今後、バックオフィスの仕事は、ほとんどアウトソースされる。

今でも、経理や総務など一部はアウトソースされているけれど、その流れは加速する。

もちろん、会社のコアとなる業務は残ると思うけれど、ものすごく限定的。

■営業職

グローバル化の名の下、M&Aが行われ、市場は寡占化しつつある。

一部の大企業が、一人勝ちする時代。

営業マンを抱えて、セリングしていく時代は終わった。

インターネットが発達した現代において、営業の要となるのは情報戦略。

唯一残されている道があるとすれば、海外市場における人海戦術。



やっぱり、今後生き残っていくためには、専門職に就くのが懸命なのかもしれない。


華僑の教えとして、どんな時代でも、絶対なくならないような仕事
(医者、料理人、美容師等)で勝負しろとあります。

これらは皆、専門職。
帰ってきました。

居場所ないけど。
あるコンサルティングファームからオファーのメッセージを
いただいたので、その会社について調べてた。

そしたら、びっくり。

何と自社(B社)の経営改革にコンサルティングファーム(M社)を利用しているらしい。

こんな話聞いたことがない。

B社の稼働率が低いのにもかかわらず。。

コンサルティングファームとしてのプライドはないのかしら。

このB社、色々と問題があるようで、インターネットの掲示板でもすごい叩かれていた。

でも、情報流出事件以外は、業界としては当たり前のことが多いようにも感じられた。

もっとも、コンサルティングファームの命綱である
クライアントの情報を流出させたのに、事業が続いていること自体が不思議ではあるが。
には、かよちゃんの言葉を聞くようにしている。

すごい励まされる。

http://i.nicovideo.jp/watch/sm2132958

中学生だった当時としては、強烈すぎるメッセージだったけど。。。

今となっては、感慨深い。